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にっきみたいなBlog

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「Googleの全貌」

日経コンピュータ 「Googleの全貌」

気づけばgoogleで何かを検索しない日はなく、メールはgmailべったり、google readerも手放せない、とすっかりgoogleに依存している。
最近もApp Engineやらwaveやら色々出ているがもうついていけてない。

のでせめて片鱗くらいは追いかけておくか、ということでこの本。
google関連の本もやたら本屋で見かけるようになったが、
・googleこええ、この世の情報すべて持っていく気じゃないの
的な本でもなくて
・MapReduceとはな、GFSとはな、BigTableとはな、
とかの本でもなくて、

どんなサービス提供していて、日本人も含めたgooglerへのインタビューを結構交えながら、何をしようとしているのか、どういう働き方しているのか、とかをバランス良く並べた本。
そんな技術的な本でもないのですぐ読めてしまうので今のgoogleをなんとなく俯瞰するのにはいいんではないだろうか。
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  1. 2009/12/30(水) 01:26:30|
  2. 読んだ本系(IT系)
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雑記

わたわたとしている内に年末だ。
1月に本番(楽器)2発ある。

アルト(トロンボーン)のミュートがいる。ミュートっていうのは日本語で弱音器。
文字通り音小さくなるけど、どっちかというと音色変えるのが目的。
当初はちゃんと(?)買い求めようと楽器屋回ったりしたけど、そんな需要がないものは売ってなくて入手できなかった。
一説ではフリューゲルのミュートが合う、ということだったが、周りにフリューゲルのミュート持ってる人いなかった。これもまあ普通は需要がない。
仕方ないので作った。写真付きのほうが面白いというか写真ないと意味わかんないけど、トロンボーン用のミュートっていうのはこういうものだ。
種類もいくつかあって、ストレートとかカップと呼ばれるのが主流なんだけど、意外にでかくかさばるものなので、1つの演奏会で2つ使う、とかなると萎える。

【ミュートの作り方】
1. コルクを買います
2. 接着剤ないし、両面テープを買います
3. コーヒーを飲みます
4. 3を味わった後、よく洗い、1と2を適当に貼ります

以上。1と2は持っていたので、原価はコーヒー代だけ。下のほうの音は半音以上高くなり使い物にならないけど、中音より上は音程もよく、ミュートらしい音がする。使う曲では十分。
コーヒー、と書いてるのはアルミのボトルのやつで、最初は小さいサイズのものを試したけどこれは上の音域も音程がまるで変わってだめで少し大きめの400gのやつにしたらいい塩梅だった。それがたまたまRootsだったので宣伝してやろうかと思ったらフラッシュばりばりの腐れサイトだったのでリンクも貼れないのでやめた。
譜面にはそこまで書いてないのだが、ハーマン(ミュート)だと良さげな箇所もあるので冬休みの工作で作るかもしれない。こっちは少し形状が変わっているので難しい。

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相変わらずボレロは死ぬほど緊張する。
練習でこれでどうするんだろう。
O津留さんが、メンタルトレーニングの本とかいいんじゃない、と言ってらしたので冬休み(短い)にでも物色してみるか。
ソロが終わった後は気が楽になるので残り2回の旋律は開放感と曲の盛り上がりもあって興奮する。
興奮したらグリッサンドない箇所(1回目はあるけど2回目以降はない箇所)でおもいっきりグリッサンド入れてしまい、練習録音にばっちり入ってて恥ずかしい。誰も気づかないだろうが。

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iPod(touch)、いまさらなが触ってみると良くできているなぁと感心ばかりする。
細々とした気配りというかユーザビリティが素晴らしい。
挙げていけば切りがないのだけど、

・イヤホン抜くと一時停止になる(これは前からだけど)
・イヤホンつけてる時と外した時の音量を別々に覚えている
・周りの明るさで液晶の輝度が自動で変わる
・通信中だろうがなんだろうがすぐスリープ状態にできる
・曲選択のインターフェース変わっててたくさん入れてても選択しやすくなってる
・ブラウザ(Safari)で、ダブルクリック(タッチ?)すると拡大してくれるんだけど、拡大する量が違うな、というか読みやすいように拡大してくれるな、と思ったらタッチした箇所の文章がちょうど横幅になるように拡大してくれる

とかとかとか。

アプリケーションもぼちぼち増やしていて、ちょっとした時間は花札に時間を取られている。
あと辞書も入れてみたけど便利。ロングマンの辞書入れてみた。これもよくできている。
多分、電子辞書はその内なくなるな。ワープロ専用機がパソコンに絶滅させられたように。

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仕事は年末恒例の成績表ももらい脱力モードになりたいのだけど、プロジェクトでは相変わらずばけもの(客)を相手にしてるので大変。
それで年末までばたばたしそうなところに、多少の私利私欲をトッピングして30日まで仕事。
  1. 2009/12/23(水) 23:36:01|
  2. 日記系2
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「失われた町」

三崎 亜記 「失われた町」

借り本。
となり町戦争、の著者。

原因は分からないが、約30年おきにある町の人間が突然いなくなる、町の「消滅」。
それに関係してしまった者、その周りの人、それに抵抗を試みる者達の想いを描いた本、と言えばいい感じか。

面白かったんだけど、端的には、となり町戦争の時もだったのだけど、話の設定というか、その世界観のようなものは面白いというか惹かれるんだけど、それを活かしきれてないような感じを受ける。
なぜ町が意思(のようなもの?)を持ち、なぜある町だけが忽然と消えるのか、とかは最後まで不明のままで、とかそういうのは雰囲気作りというか、余韻のようなものを残すのでいいと思うんだけれど、そこで描きたかったものは町の消滅じゃなくても同じものは書けるんじゃないかとか思ってしまう。

登場人物は被るので、全編を通して筋が通った話となってはいるけど、基本的には短編の集まりに近い、か。
その辺からかは分からないけど浦沢直樹の話的な、個々のちょっといい話の寄せ集め的な印象も受けた。
(個人的には浦沢直樹が原作のコミックはあんま好きじゃない。プルートも外れだったしなぁ)

と、文句ばっかり垂れてるけど設定とか雰囲気とかいいし、総じて面白かったです。
  1. 2009/12/23(水) 23:35:48|
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「生命保険の「罠」」

後田 亨「生命保険の「罠」」

今やってる仕事が保険関係なのもあり、それなりに生保についても興味が沸いてることもあり。
ほんとは違う本買いに行ったのだけど帯に関心を持ち。
「日本生命の元営業マンが『カラクリ』を全告白!」
などとあると、まあ後は察してくれ。

中身自体はおよそ想定の範囲内というか、うまい話はないよ、生保なんて保険会社が損をしない必ず勝つゲームみたいなもの、でもやっぱり「保険でしかできないこともある」みたいな話。

個人的にはやはり帯的色々話が面白く。
まあ、、保険会社サマが儲かってくれないと我々の仕事も減るってことなんだけど。


生保絡みで、最近プロジェクトメンバーのGが「いやー月の保険料、X万っすよー」と言ってて、高!!と思ったので、「なんでそんな高いん?」と聞くと「年金(保険)も入ってますからねー。でもいっすよー年金。500万払えば、戻ってくる時650万すよ!!」的な話だったと思う。
都合の良いことに、細かい数字は忘れたけどそんな感じだったと思うが、まあ鵜呑みにしないでほしい。
確かに500万が650万になるってことは、黙って払ってれば150万も儲かる(?)って話なんでいいような気がする。

が、だ。ほんとにそんないいのか、とちょっと調べる。
調べるっていうかExcelで計算すればすぐだ。
とりあえず、33歳から59歳まで27年間払うとしてみよう。月の支払いも一定としよう。
なら500万払うのに年18.5万、月でいうと1.54万だ。
これで最後にもらう額が650になるように利率を調整すると、年の金利は

2%

になる。

calc.jpg

もちろん、今現在で貯金をそのまま銀行口座にいれててもこんな利率にはなりはしない。雀の涙にすらならない。
だが、定期預金的なものであれば10年定期だとたとえば日本振興銀行は2.0%、ソニー銀行が1.26%だ。
(前者はどういう銀行かよくしらん。新しい定期専門の銀行らしいけど、ググルとそれなりな話もでてくる)
ちなみに1.26%だと591万ほど、となる。


そういうわけで、30年近く寝かせ続けられるなら、まあ悪くもないのかもしれないが、150万円超(゚д゚)ウマー!!というほどのものでもないということで。
  1. 2009/12/12(土) 20:46:47|
  2. 読んだ本系
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えらく感心・感動したこと

書きだめ。またしばらく更新しない気もする。
最近えらく感心なり感動したこと。

最近また週の何日かは1時間くらいの電車通勤に戻ったので電車で何しようかと思っていたところ、いつも忙しくなるたびに発病する何か勉強したい(要するに現実逃避)熱もあって、いくつか面白そうな動画を見つけてきた。
hadoopとかあたりの話。
動画見るには(classic)iPodだとちょっと辛い。
PSPという手もあるんだけど、動画落として、PSPに移してとかの作業が少し面倒。

なんでiPodのバッテリーが弱ってきてたのもあって、iPod touch買った。
いつの間にやら容量も増えてるし、値段も初期に比べるとだいぶ下がってきてたので。
iPhoneという選択肢もあったけど、月の維持費とか考えるとちょっと躊躇。

うん、動画見やすい。
アプリなんかは、オンライン前提のもの、つまりiPhone向けが多いし、周りでiPhone持ってる人たちの見ても、そんなに惹かれもしなかったのでまあいっか、と。

そんなある日、職場のiPhoneユーザーでもあるNさん(社長←物理的な意味で)がemobileのデバイス持ってきてて「買ったんすよー、WiFi接続できるんすよ」とかみせびらかしてくれたのだけど、へー、としか思わなかった。
たまたまその次の日、アキラがemobileのWiFiヨサゲー、とか言ってきたので、そんなもんか、と思ったがちょっと調べてみるとこれあればiPod touchでもiPhoneみたいに使える。いや、もちろん電話通話はできないが。
持っていたemobileのUSBデバイスが買って一年も経っていないのに接触が悪くなったのか、触れただけで切断するというひどい状態になっていたのもあって、買ってみた。Pocket WiFi

これは、、、

超便利

これで初めてiPod touch(とiPhone)の真価が理解できた気がする。
おもしれーなー。
ブラウザのsafariもよく出来てて、Web見るのもストレスない。
携帯デバイス系で(青空文庫系)小説読むとかありえない、紙媒体しかねえだろ、と思ってたけどこれなら読む気になる。
やっと外で乗り換え案内も使える!(PHSは遅すぎて使う気しなかった)
iPod自体もPocket WiFiもどちらもバッテリーが減るの早いのだけど普通に使う分には問題ないレベル。

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今やってる仕事が大変なのの元凶のひとつが、カウンターパートのお客さんがえらく出来る人というのがある。
ここでは顕子(仮)と呼ぶことにしよう。
男だが。

頭いい。業務詳しい。システムも詳しい。資料作る早さが半端ない。発言力もあり。
まとめると無敵。

お客さんだからお客さんの業務詳しいの当たり前じゃん、というのは実際はそうでもない。
自分のいる会社の業務のことを説明できる人がどのくらいいるだろう。
自分がその会社で何をしているか、ではなくて、自分の会社は何をする会社で、何が目標で、会社はどういう機能を持っていて、それがどう関連していて、ということを理解しているか、ということ。
わたしゃ自分の会社の説明はできない。

そして、その人が作る資料の質と量と早さが凄まじい。

今週、顕子は珍しくPCに向かってる時間が長い。
顕子は偉い人でもあるんで会議も多いので席にいないことが多い。
嫌な予感がしたけど、案の定、今日の夕刻ちょっと質問しに行ったら「あー、ちょっとまとめてる資料があってまだ全然途中だけど送るからそれ見てよ」と言われた。
来たよ、というか、来るよまた強烈なのが。

そういうわけで2日くらいで40ページくらい書かれたブツが送られてきたので、大阪に向かう新幹線で寝なきゃ読むかぁ、とプリントアウトして持ち出した。

仕事での物書きは人並み+α程度はできると自負していたけど、そんなの吹き飛ぶようなものだった。
話それるが、この業界、いわゆるプログラムとか作るより、文章(やら絵やら)書く量のほうが余程多い。
ついでにPCにばかり向かうより人と話す、検討する、議論する、喧嘩するといったコミュニケーションにかかる時間のほうが多い。
で、(とりあえず自分のことは棚に上げておくと)あまりに文が稚拙な人が多い。
誤字脱字、くらいかわいいもので、言葉足らずで意味がわからない、ぐだぐだ書いてるけど肝心なことは分からないなどというのは日常茶飯事。
主語なくて意味不明、言葉の定義無しで勝手持論展開、絵描けば何が目的の絵か不明、凡例もなく勝手記法、流れが悪くて意図が読み取れないとかそんなのばっかり。
そんなヤツらはこんなんとかこんなんとかとりあえず読んで出直してこい、という感じなんである。

と偉そうなことを書いたが、今日顕子から送られてきたそれはなんかもう凄いを通り越して感動した。
眠くもならず読み耽ってしまった。
内容もすごいのだけど、結局こういう技術的な文書であっても、いい文書は読みやすいので、自分もいろいろと苦労している対象(について書かれたもの)でなければ、ふんふん、なるほど、で終わってしまったかもしれないのだけど、自分が紙に落とせないでいた内容でもあるので、ただただ感心した。
仕事上の書き物でこれだけ心動かされた(というのも何かアレだが)のは本当に久しぶりだ。

まあまとめると、ちょっとお疲れだったけど、少しやる気出たってことさ。

正確な歳は知らないけど、多分顕子は4つか5つ上。
あと4、5年でそんなものが作れるようになるだろうか。
  1. 2009/12/09(水) 01:15:15|
  2. 日記系2
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タカミケ

救命講習の後、タカミ家へお邪魔した。
彼のうちに行くのは2度目だけど、マンション買いやがられたので、新居初訪問。

IMGP1076_R.jpg
パパの許可を得、掲載。タカミ娘。
べっぴんさんだ。嫁さんに似て。

嫁さんの手料理頂く。(゚д゚)ウマー。
ネタ(何の)でしか口にしないビーフストロガノフという名のものを頂いた。

IMGP1034_R.jpg
ベストショット

詳細に書くと物件がばれかねないので概略だが、レインボーブリッジなど見える立地のリッチのマンション。
かけてみました。

飯頂いた後は屋上というかなんなんだ、バーとかサウナとかあるフロアの屋外で写真撮らせてもらったのさ。
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  1. 2009/12/08(火) 22:49:25|
  2. 写真付き
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週末系

生きとるから。
忙しいゆうのは好きではないけどちょっと忙しいだけだから。
とりあえず年末まではダッシュ。


こんなことがあったらどうするだろう。

ある平日の昼休み、飯食っていつも通りぼけーっとしてると違う会社の人が話しかけてくる。
あぁ、この業界いろんな会社の人やら別なプロジェクトの人が同じフロアにいるのはよくある事で。

「あのー、御社の方と思うんですけど、階段の下で倒れてるみたいなんですけど。」

普通、は?と思うだろう。
で、とりあえずプロパーの人間だし、はぁ、分かりましたとか行って見に行ってみるだろう。
微妙な野次馬根性も持ちつつ。

倒れてるとかってないでしょ、誰かこけたんかい、とか見に行ってみると、ん、、、これは確かに人が倒れている。
なんか動いてない。
えーと、救急車呼ぶんだっけ、みたいな。
脈取るんじゃね?
いや、とりあえずボスに任せとけばいいんじゃね?

声かけてみる。
返事ない。ってか息してんだろうか。

えーと、息してなかったらどうすんだっけ、人工呼吸ってやつだっけ。あれ、てか体動かしていいんだっけ。
いや、脈だろ。
脈してなかったら、、心臓マッサージ?
その間に人呼ぶべき?
誰かやれや。

・・・
・・


というようなことが、数ヶ月前に実際にあった。
結局、その時は呼吸、脈共にあったので大丈夫だった。はず。
でも救急車は呼んだし、それまで本人は動けなかったし、最初は本当に返事もなかったし、救急車来たはいいけど、なかなか搬送しないし、とそういう経験だった。
で、少しして、あれで脈なかったり、呼吸してなかったらどうしていたのだろう、と思った。
そりゃ、脈なければ心臓マッサージ。呼吸してなかったら人口呼吸だろうとは思いつくのだろうけど、実際にそういう場になると、できそうにないと思った。


そういうわけで行ってきました救命講習。
いろんなコースがあったりとかするのでまあこの辺でもみてくれい。
その中の一番基本の普通救命講習にタカミと行ってきた。
一人で行く勇気(?)がなく、タカミに「おまえーパパだろー、それくらい受けとくべきだよー」と無理やり予約させた。
が、それも数ヶ月前のこと(結構混んでいて、職場での事故の後、割とすぐに申し込めた中で一番早い日だった)で、
予約していたものの、前日の夜というか朝も出るまで、あーうぜーー、もういいよー、あんなことめったにないし、てか時間あるなら仕事したいよ、とか思ってましたが、有意義なものだった。

いちいち中身書いても仕方ないのでざっと書くと、普通救命講習は、
・心肺蘇生(人工呼吸と心臓マッサージ(のための胸骨圧迫))
・AEDを用いた除細動
・気道異物除去と簡単な止血
辺りがトピック。3時間で1,400円。一応終えると救命技能認定証なるものがもらえる。

結局何がよいかというと、マネキン相手とは言え、実際にやってみること。
多分本やらWeb見れば、人口呼吸2回したら心臓マッサージ30回とか書いてあるんだろうけど、絶対頭に入らない。
心臓マッサージは秒100回くらいの早さで、と頭に入ってても多分その場ではできない。
AED、使い方とても簡単なんだけど(箱から出してスイッチ入れてパッド貼って後は機械の指示に従うだけ)、練習したことないと多分使えない。

実際、この講習を受けたからといって、そういう場面に遭遇することがあれば、また何していいのか頭真っ白になるのかもしれないけど、多分だいぶ心の持ちようが違う気がする。

もちろん、そういう場面に出くわさないで済むに越したことは無いけどね。


その後はタカミの超セレブ立地の超高級マンションにお邪魔させてもらったりしたけど、その話はまた。
  1. 2009/12/06(日) 22:32:58|
  2. 日記系2
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