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にっきみたいなBlog

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近況的なあれ

なんかあれ。追い詰められるというかちょっとあれ。

最近物忘れが激しいのか、あれってあれだよね、的な発言多い。

先週は非常にあれだった。
色々あって火曜に急遽大阪に移動した。
週末はアキラと雪姉の結婚式があって、トロンボーンアレの合宿も続けてあって、だったので恐ろしい荷物の量だった。
そして過去最大の忘れ物祭り。

・当然ひげそりは忘れる

・アレ合宿にはアルトも必要だったのだけど、あり得ないことにアルトのマウスピース忘れる

・そしてそもそも社会人としてあり得ないことにスーツの上着忘れる
 というか寒い。

・スーツの上着を忘れたことで自動的にプロジェクトルームの入館カード忘れる

グダグダってレベルじゃない。
えーと、大阪からの新幹線の最終が9時過ぎで、うちに帰ると1時前で、始発で出たら9時にはまた大阪に戻ってこれるかな、とかまじめに考えた。

それでもなんとか過ごした。
結婚式は斬新な演出なども交えたいいものでした。
雰囲気的にはこちらで。
結婚式と関係ない写真多いが。
太陽の塔は小さいころ見たことあるはずだけど、記憶よりだいぶでかかった。


忘れ「物」じゃないけど、結婚式では引き出物なるものが頂けることをふと思い出し、もはや一人の人間が持ち運べる荷物量ではないことを感じたため、失礼ながら予定を変更し、披露宴を少し早めに抜けさせてもらって結局そのまま岩井方面に行くのは諦めて帰宅した。
荷物もなんだけど、山形での教訓がまったく活かされておらず、東京駅周辺のホテルが予約できなかったのが致命傷なんだけど。


で、日曜は朝5時に起きて房総は岩井海岸へ行く。
夜はGオケ練のため、森下へ移動。
(民宿名物)最終日の寿司を食わないわけにはいかない、と夜のオケ練の後、また岩井まで行く。
アホである。
でも最終日によく吹ける若者と遊んだアンサンブルはとても楽しかった。

Gオケは初本振り指揮者。
テンポ早目のことが多い指揮者だから今回も早いかなと思っていたら道化師やら比較的普通のテンポで安心してたら、ボレロは早かったー。
さらってない(練習してない)テンポだったのでメロメロだった。
音域が降りてくる後半があなどれないというか録音聴いたらひどい音程だった。
前半も難しいのだが。
まとめると全部難しい、と。
とりあえずテンポはだいたい分かったのでそれで一所懸命さらいましょう。


時事的には相変わらずはやぶさが熱い。
最初からトラブル続きだけど、またかー。
4つあるイオンエンジンの2個は壊れて残りの2個で帰還中だったのだが、さらに1個壊れた。
帰還がまたしても危ぶまれたが、2個のエンジンを低出力で動かすことでがんばるらしい。
満身創痍という言葉すら物足りない。
はやぶさって鳥?寝台特急?とかいうやつは『はやぶさ―不死身の探査機と宇宙研の物語』読め。
まだ帰還中、最後のドラマに立ち会える。

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  1. 2009/11/26(木) 00:35:12|
  2. 日記系2
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「白鳥異伝」

荻原 規子「白鳥異伝」

サトキチ(仮)一押しジャパニーズファンタジー。
「空色勾玉」「薄紅天女」と併せて勾玉3部作。この作品は2作目。
3部作とは言っても、輝(かぐ)と闇(くら)の相反する世界観とかアイテムに勾玉が出るくらいで話自体は独立してる。

幼馴染であった遠子と小倶那、それぞれの旅。

多分、薄紅天女の時も書くが、映像化すればさぞ面白いと思うんだけどな。
  1. 2009/11/25(水) 13:23:03|
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「重耳」

宮城谷 昌光 「重耳」

重耳(ちょうじ)は晋の英雄で、死後文公と呼ばれた人物。
春秋時代の覇者となった。

そういう人なんで、英雄的活躍したのかと思っていたら、追放に近い扱いを受けて19年間も放浪。
確かにしっかりしているようにも見えるのだが、活躍するのはむしろ側近達のような感じ。

大器晩成というのはこういう人のことか。

宮城谷シリーズは一旦ここで休憩とする。
  1. 2009/11/25(水) 13:15:48|
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「空色勾玉」

荻原 規子「空色勾玉」

プロジェクトでいい味出してるサト吉のお勧め。
ただ、彼は「一番好きな映画教えれ」って聞いて「秒速5センチメートル」と答える。そういうやつだ。
いや、それがいいとも悪いとも言わない。し、個人的にも嫌いな映画じゃない。

実際には彼が薦めてくれた本は白鳥異伝という本。
勾玉3部作、となっており白鳥異伝はその2作目。
せっかくだから1作目から、ということで空色勾玉。

ジャンルでいくと、日本古代ファンタジー物、という感じ。

ストーリめんどいのでamazonから引用すると

国家統一を計る輝の大御神とそれに抵抗する闇の一族との戦いが繰り広げられている古代日本の「豊葦原」。ある日突然自分が闇の一族の巫女「水の乙女」であることを告げられた村娘の狭也は、あこがれの輝の宮へ救いを求める。しかしそこで出会ったのは、閉じ込められて夢を見ていた輝の大御神の末子、稚羽矢。「水の乙女」と「風の若子」稚羽矢の出会いで変わる豊葦原の運命は。


面白かったー。
単行本サイズで350ページくらいあり、かつ今時の本ではあまりない改行が少ないタイプ(何だそれは)。
分量は結構あったけど結局一日で読んだくらい面白かった。(やたら移動が多い日だったというのもあるけど)

そういえば日本のこういうのって見たことなかったなぁ、と。
こういうのっていうのは舶来物で言えば、ナルニア国物語であり、ドーロオブザリングであり、とかそういうの。
冒険あり、光と闇あり、善と悪あり、友情あり、剣と魔法(みたいな)あり。
でもそれらが舞台を日本にするだけでだいぶ違う。
風景の描写も(たとえ今の日本には無いものでも)思い浮かべることができたり、ちょっとした心情も共感できたり。

あとがきにあったのだけど、著者自身がそういう日本のファンタジー(ハイ・ファンタジー)が読みたいと思っていた、と記している。じゃあ読みたいものは自分が書く、ということで書かれた本。

さらにボリュームアップの白鳥異伝へ。今度はヤマトタケルだ。
  1. 2009/11/16(月) 23:47:23|
  2. 読んだ本系
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「アジアンタムブルー」

大崎善生「アジアンタムブルー」

先に書いておくと、多分、こういう話って読むのに適した心境の時があるんだと思う。たぶん。おそらく。

映画にもなってる。
そこのページからあらすじ引用すると
雑誌編集者の山崎隆二(阿部寛)が仕事で出逢った新進カメラマン続木葉子(松下奈緒)。彼女の被写体はもっぱら水たまり。その写真の透明感と葉子自身の不思議な存在感に、我知らず癒されていく隆二だった。
やがてふたりは再会し、愛し合うように・・・。幸せな日々が永遠に続くと思われたある春の日、葉子の体に異変が起きる。彼女の体を病魔が蝕んでいたのだ。
宣告された余命はたった1ヶ月。隆二はすべてを捨てて、葉子が憧れていた地、フランス・ニースへとふたりで旅立つ決意を固める。


個人的には、非常に個人的には、話として色々なエピソード、主人公の過去とか、があまり意味がなく感じ、描写の表現(XXXだった。まるでYYYがZZZのように、みたいなの)がしっくりこないというか鼻に付き、熱帯魚だ、観葉植物だ、キース・ジャレットだ、美術部の先輩だ、ニースだ、みたいなののオンパレードもね。

さすがに最後は少しはくるものがあったけど、生き死にを題材にしてその程度ではね。

いや、こういう小説好きな人多いのも理解できるよ!

と恐る恐る書いているのは某に教えてもらった本だから。

きっと自分が荒んでいるのだ。
普通の人はamazonの書評のように感動するはずなんだ。
  1. 2009/11/16(月) 23:30:02|
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「香乱記」

宮城谷昌光「香乱記」

秦の始皇帝が中国を統一したもののあまりの圧政のため、またすぐに戦乱の世となった。
そんな時代に活躍した斉の末裔の田氏三兄弟の話。
主人公は末弟の田横。

歴史年表だけみれば項羽と劉邦が活躍したというか暴れまくった時代(楚漢戦争期)と重なり、最後は漢に敗れるというか追い詰められる。
ぐだぐだの乱世の中でも信義を大切にした彼の生き方を描いた話。


失敗したのが、この話にはやたらと登場人物が多く登場して、項羽とか劉邦のくだりも多いので、途中で話が全然分からなくなった。あちゃー。
もっと丁寧に読めば良かった。

あと、項羽と劉邦というと英雄的なイメージがあったんだけど(いや、本読んだこともないんだけど)、もうこいつら最悪。
虐殺派項羽と卑劣派劉邦という感じで。
彼らのそういう側面も描いたところにもこの本の価値があるのだと思う。

終盤(4巻)はずっと切ない。
  1. 2009/11/16(月) 23:11:48|
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週末系

仕事が大変。
大変というかやりづらい。あらゆる方面が。
メグ(仮)とかシューイチ(仮)とかタカミ(仮)ならどんだけ楽だったろうか。
うーん。
まあがんばろう。


Gオケ練習始まる。
CD聴きながらパート譜みても全然分からん。ラヴァルスとか特に。
道化師については音すらもってなかったので新宿のタワレコで購入。
スコア買いに銀座のヤマハ行くの面倒だー、と思っていたらタワレコはスコアも売ってたのだな。
運良く今回やる曲は全部置いてたので出版社とか気にせずとりあえず購入した。

ラヴァルスとかもう何考えたらこういう曲書けるのか想像すらできない。

例のボで始まって途中にレがあってロで終わる曲なんだが。
練習ですらあんな緊張するとは思わなんだ。
密かに結構練習したつもりだったんだけど、パフパフ外した。
さらったテンポより遅かったのもあるし、何より緊張のせいなんだろうけど息を全然吸えてなくて伸ばしが途中でひよりまくりとかかっこ悪すぎ。

死ぬほどさらって(練習して)自信をつける、とよく言うけどあれは半分本当だと思うけど半分はそうじゃないとも思うのだよね。

スネアはみんな大変そうだなーと思っているようだけど、トロンボーンも大変というかとてもリスキーというのはまあ管楽器奏者くらいしか知らないだろう。
CDはみんなちゃんと吹いてるしね。

ぶつぶつ言ってないで精進します。

あとボレロ、終盤が異常にきつい。1ページ丸々休みがないとは知らなかった。
最後のドーン・チーン・パーンの時にやってるパオーンパオーン以外はさぼってもばれないのだろうけど、絶対盛り上がってくると吹くよなー、で果てるとかやだな。
誰にも役にたたない豆知識書いておくと、トロンボーンは3回旋律が回ってくるけどアーティキュレーション少しずつどれも違う。
細かいなぁ。
とにかく最初から最後まで15分以上ずっとクレシェンドし続ける、という効果を出すためにあらゆることがやってあるというか。


いい加減、キャリーバッグが騒音マシンとなってきたので買おうかと思ったのだがどこで買えばいいのだ。
キャリーバッグなんてどこに売ってるのだ。
パルコは気に入った品がなく、伊勢丹もあまり気に入ったのはないしアホかという値段だし、果てはヨドバシも行ってみたけどイマイチだし。
どこもそんなに品数がないのだよな。
たくさん置いてあるとこご存知の方、教えてください。
もう少し騒音マシンにはがんばってもらおう。
  1. 2009/11/08(日) 23:39:16|
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「クラウドの象徴 セールスフォース」

西田 宗千佳 「クラウドの象徴 セールスフォース」

salseforce.comの進出っぷりはそれなり前から耳にしていたけど、最近「霞が関が続々とシステム採用米セールスフォースの快進撃」(ダイヤモンド・オンライン)みたいな記事もあり、すげえな、と思った。

同社の霞が関における評価を不動のものにしたのは、今年7月のエコポイント対象商品登録と交換商品を申請するシステム構築。7月1日の納期までに間に合う競合他社がなかったため、5月末ぎりぎりになって経済産業省から相談を持ちかけられた。

 同社は1ヵ月足らずでシステムを立ち上げ、しかも開発費用を当初予定の30億円から6億円に圧縮してみせた。

とかね。
カスタムSIとかばっかやってると、期間一ヶ月とか言ったら

( ゚∀゚)アハハ八八ノヽノヽノヽノ \ / \/ \
寝言は寝て言え

と言われかねない。というか言いかねない。
すごいなぁとは思いながら何がどこまでできるのかとか、よう知らんかったのでこの手の本に1,600円はどうかなぁと思いながらも読んでみた。
先に書いておくと技術的な話の本ではなくて、どういう企業がなんでsalseforceを使ったのか、なにが動機だったのか、入れてどうったのか、のような事例紹介中心。

実際凄い。

端的に言えば上記の引用が言ってるように「早い・安い」なんである。圧倒的に。
早い・安いで、まずい、かというとそうでもないらしく、本文中では課題はありつつも使い勝手もそう悪くという感じで書かれている。
(多少ぐぐると、ぼろくそ書いてるページもひっかかるのだけどね)

こういうのだけ見てると、ああ、もうすぐ仕事なくなって流浪の民か、とも思ってしまうが、少なくとも現時点では以下のような感じになっているようなので、まだ大丈夫か。
将来的にこういうの(いわゆるSaaS)がかなりの割合を占めてしまうのか、カスタムとある程度棲み分けるのかはよく分からない。(後者なんだろうけど、どのくらいの割合か分からない、という意)

・salseforceはCRM分野が主戦場(PaaS的なforce.comはとりあえず今は考えない)
 →定型化しやすい分野
・salseforceはこのカスタマイズがかなり容易
・導入コストが圧倒的に安く、後はカスタマイズしつつ、利用者も増えれば規模を大きくすればいい

なので、いわゆる基幹システムとかはまだこの流れには乗っていない。

あと何か書こうと思っていたけど忘れた。
ざっとsalseforceやらクラウドやらの立ち位置を知るにはよい本だと思います。
  1. 2009/11/03(火) 23:33:17|
  2. 読んだ本系(IT系)
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「楽毅」

宮城谷 昌光 「楽毅」

晏子が存外に面白かったので同じ著者の別なのを。
晏子の話からは少し時代が下がった中国戦国時代の小国、中山国の武将(でいいのか?)楽毅(がっき)の話。

-人がみごとに生きることは、むずかしいものだな。
市中の雑踏をながめながら、そんなことを考えているこの青年の心声は、きよらかでありながらつよい。


(つよい、の漢字が出せない。。。)

そんな書き出しで始まるこの話は、これがそのまま作品を通してのテーマとなっているとも言える。
というか見事すぎる。
武将としても智力、自身の武力とも秀でており、劣勢での戦も数々の策略や兵の統率力で勝つ。
人間も素晴らしいし。

そんなんなんだけど王が無能とか、小国故の限界はあり結局中山国は楽毅の活躍も及ばず滅んでしまう。
滅ぶ直前の楽毅の奮闘や、周りの人達の行動はとても感動的。というか泣ける。

その後はしばらく楽毅は登場せず各国の動向の話ばかりになり、最終巻(4巻)もページが減ってきて、このまましょぼーん、で終わるかと思ったら燕国の武将となった後の終盤が異常に盛り上がる。
そのシーンは高々2ページ程度なんだけど胸が熱くなる。目頭も。

つねに歴史を意識してきた楽毅は、いまというときがどういうときであるのか、あざやかすぎるほどわかっている。感動で胸がふるえている。
-天、地、人のすべてが、わたしを援助してくれている。
生涯における無二のときが、いまなのである。
「突撃せよ 」
のどが破れるほどの大声で楽毅は命じ、太鼓を打った。大波が動いたといってよい。


この辺な。最初から読んでここに来ないと全然感動で胸はふるえないが。

最後はまたバカな王のせいでちょっとしょぼーんとなるんだけど、余韻を残したような終わり方もこの物語としては良かった。

総括すると超面白い。晏子より話としては好き。



感動した話にバカな話を書くと何なんだけど、中国の戦国物なのに、油断すると(いや、しなくても)どうしても頭の中ではサムライ的な人が日本的城を攻めるとかの図が浮かんで多分だいぶおかしい。
  1. 2009/11/03(火) 23:00:09|
  2. 読んだ本系
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週末系

もう一ヶ月以上前のアヒルの写真と共に週末系。

もうとっくに終わっているのであるけど、大阪で水都大阪2009というのをやっていた。
結局何をやっていたのかはよく知らないのだけど、職場近くにアヒルが浮かんでいることを知ったので昼休みに見に行った。まだ結構暑いころだったっけ。

IMGP0306.jpg
ドーン

IMGP0309.jpg
全貌

IMGP0304.jpg
尻方面より

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来週からオケの練習が始まるはずなのだが、、、
譜面がまだ来てないとはこれ何ぞ。
さすがにどうかと思う。

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IMGP0305.jpg
なんでアヒルなのかとか素性はこちらで。

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だいたい、写真集とか、画集とか高い。
嫌いじゃないしちょっと欲しいな、というくらいの好き度では買う気おきないレベル。

本屋(紀伊国屋)ぷらぷらしてるとガウディの本らしきものがあったので眺めてええなーと思いつつ、でもさぞお高いから買わねーと棚に戻しながら裏を見ると1,900円と書いてあった。安。
ハードカバー24 x 30 cm、372枚のフルカラー写真付240ページの本でこの値段って安い。

IMGP0664.jpg

その方面好きな人にはよく知られた出版社なのかもしれないけど、一般人知らんて。
Taschenという出版社のもので、どれも安くて、扱っている範囲も芸術、建築から写真まで幅広い。
日本語版も出てるのもあるし、絵とか眺めてるだけで楽しいので英語版でもいいや。
ドイツの出版社でTaschenという人が創業者。小さいころから芸術とか好きだったけどやっぱりそういう本が高くて買えなかったので、出版業を始めた、ということみたい(読み間違えてなければ)。
面白そうなのたくさんあるのでまた買ってしまうかもしれない。

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IMGP0327.jpg
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今週はいろいろ難儀だ。(仕事)
早く寝ることにしよう。

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IMGP0330.jpg






  1. 2009/11/01(日) 22:36:15|
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