誕生日

にっきみたいなBlog

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欲望渦巻く争奪戦(3)

B:・・仕方ない・・また探してみよう。
あったー。今度はA席だー。

高いー

えーと、1万円のチケットが2.5倍になったことを考えるとー、定価2万6千円のチケットはー、

6万超?

ギャアァァァァ━━━━━━(゚Д゚|||)━━━━━━!!!!!!

(;・∀・)

でも残り一日で定価のままだから大丈夫だよね・・・?

<中略(飽きた)>

結局、Bは定価よりちょっと高い値段で落札できたらしい。
Cは2階席がかぶってしまう1階席の後ろのほうだったことに不満をブチブチ言いつつも、それなりに満足したようである。
これで終わりと思ったら、やはりAが文句を言い始め、ルツェルンはどうした?オラ、となったため、Bは仕方なく再度オークションに参戦した。
ルツェルンはウィーンフィルよりチケットの定価が高いためか、やはり皆ウィーンフィルのほうが好きなのか分からないが、結構出回っていて、かつあまり値段も上がらないようである。特に高い席は誰も入札しないまま終了というのも結構あるようである。(そりゃチケット普通にまだ余ってるようだし)
結局BはルツェルンはD席をこれも定価より少し高い値段くらいで落札したらしい。
別に構わないんだが、ルツェルンのマーラー6番「悲劇的」とウィーンフィルのブルックナー5番って、

コテコテだなぁ

まるで、ビュッフェに行ったら

好きなものしか食わない

コドモのようだ、と後でEが漏らしていた。
Bは、いや、なんかさ、同じ値段で聴くならさ、編成大きいほうが得した感じするじゃん、と言っていたが、Eは

だからコドモなんだよ

と笑いながら言っていた。
Bは納得いかないように最後まで、いや悲劇的はトロンボーン超かっこいいしさ、ブルックナー5番なんて超名曲だよ、生で聴いたらぼく泣いちゃうよ、とかぼそぼそ言っていた。
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  1. 2006/08/31(木) 13:26:22|
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欲望渦巻く争奪戦(2)

B:ふんふんー。あと30ふーん。
  これでCにも怒られないですむー
  あ、ちょっと電車乗ってうちに帰らないと。

ガタンーゴトンー
帰宅。

B:さてー、落札後の手続きしなきゃ。よっと、

落札価格¥26500

ド━(゚Д゚)━ ン !!!
落とせてないじゃん。

てか、1万のチケットがこれか?
これがいわゆる、プラチナ?
なんてふらちな。

あぁ、怒られる・・。

C:やあ。チケットとれた?
B:いや、ええええと、、オークションの締め切り明日だから。うん。まだなの。
C:早くしてよねー。アーノンクール様~

B:どうしよう。。。

  1. 2006/08/31(木) 03:44:01|
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欲望渦巻く争奪戦(1)

A:週末明け更新日記じゃないの、ここ?
B:なんか、ありえないくらいありえないー、って叫びながら仕事してるみたいよ、本人
A:なんだそりゃ。

A:そういえばオマエさー、こんなこと言ってたけど、ちゃんとチケット取ったんだろうな?
C:そうだよ、取っとてって言ったよね?わたしウィーンフィルがいいからって言ったよね?
A:オレはルツェルン祝祭管の悲劇的って言ったよな?
B:あ、、その、、気がついたらさ、、、発売日、なんか過ぎててさ、、、

とっくに完売

B:あ、、でもねルツェルンのほうはS席まだのこって・・
A:

4万もする席買えるかボケ

C:えーーーー、ありえない。どうにかしてよね。ブルックナーかラインのじゃないと嫌だからね。
B:そう言われてもさぁ、、もう完売だしさ、、、また来日するよ、、きっと、、
A:うるさい。取れ。オークションとかに出てるだろ、どうせ。

B:!!!! その手があったかー。ではヤフオク(ヤフーオークション)行ってきまーす。
おー。あるある。ブルックナーのプログラムのも出てる。でも1万円のチケット(←一番安い席。サントリーP席)がもう1万5千円かー。オークションだけで生活してる人いるんだろうなー。
とらないとCに怒られるし、ちょっと奮発して2万くらいで入札してみようかな。
よいしょ。
「あなたは現在最高額入札者ですー」

゚・*:.。..。.:*・゜ヽ( ´∀`)人(´∀` )ノ・゜゚・*:.。..。.:*

これでウィーンフィルゲットだぜー。
あとはオークションが終わる8時間後を待つだけだ。

(´∀`*)ウフフ

続く
  1. 2006/08/29(火) 23:39:35|
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ういろうは譲れない

(比較的)最近プロジェクトに入ってきた若者の一人にジョジョオタクのH嬢がいる。
彼女自身もどうやらスタンド使いらしいのだが、私は使えないので残念ながらそのスタンドを見ることはできない。
よく

ワムウのポーズ

をしている。

まあ、それはいい。

彼女は先週夏休みだったのだけど、自分が休みを取れない腹いせに(注:7月に既に一応取っている)、東海出身の彼女に、「手羽先買ってこい」「味噌カツお土産にしろ」「ひつまぶしを届けろ」等の無茶なものを要求した。
ただし、

ういろうは山口のもの

だから買ってくるなというのも言い忘れなかった。

週が空けて月曜、出社し机の上をみると、

「ひつまぶしの里茶漬け」

なるものがおいてあった。レトルトのひつまぶし。
うげーこんなものまであるのか、と驚いた。
っていうかわざわざすいません。

でも、うち、

米ないんだけど

ということでまた食べてないので体験記はまた後日。
年内には食べたい。
バンザイレトルト。
  1. 2006/08/24(木) 23:50:31|
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夏の週末(3)

日は変わって日曜。
テル練。
打楽器入り等の都合により練習はつくばで行った。
つくばエクスプレスが出来てだいぶアクセスが良くなった。
結構様変わりしたセンターからレンタカー屋へ。
打楽器運搬のためのトラックを借りる。2tトラック。2tトラックまでは普通免許で運転可能。

久しぶりの運転である。
しかもマニュアル車である。
(2t)ロングではないのでそれほど大きくはないがトラックである。
こんなやつ

エンストこそしないものの、バッコンバッコンなる。
クラッチ、アクセスの感覚になれるまで超トロトロ運転。

オレの後ろに付くなぁーっ!!

と他の車に(心で)叫びながら、なんとか練習棟(懐かしい響き)に到着。
時間があったので、練習もかねて大学を一周しているループと言われている道を走る。
街路樹も綺麗で(今思えば)いいキャンパスだ。
新しい建物もいくつもできてた。
研究室のあった3学の辺りになるとちょっと緊張したのは気のせいだ。

その後打楽器を積み込み、無事練習場まで搬送。

----

練習もだいぶいい感じになってきた(と思う)。
ジョリヴェはいろいろと無理(お金とかね。譜面だけでレンタル5万円だよ)を強いての演奏になるのだけど、聴いてると実現できて良かったと思った。
打楽器が入ると俄然かっこいい。

そんな演奏会まで一ヶ月切りました。
アンサンブル・テルプシコーレ第10回演奏会

  1. 2006/08/23(水) 12:51:08|
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夏の週末(2)

ビール一缶でデレデレに酔いながら、花火開始を待つ。
開始1時間前の18時ではまだかなり明るく、ほんとに1時間後には暗くなるのか疑問だったけど、ちゃんと19時前には暗くなった。(当たり前だ)

一発目が上がる。
期待やらなんやらが入り混じったなんとも言えない瞬間。

(どうせうまく撮れないし)あまり真面目にやる気はなかったが写真も撮ってみた。
露出時間長くしてー、撮ればいいのか?
というか、リモコン(起動シャッター)がない時点で間違えている。
ので早々に写真は切り上げて大人しく鑑賞。

やっぱり生だよね。

花火3(赤)


この花火大会は1時間程度だけど、非常にテンポがよいので好きである。
玉数は多いが、提供元毎に長々とアナウンスが入る大会とかは興醒め。
ほとんど間がなく1時間上げ続けられる。

花火1(黄色)


今回は単色系の鮮やかなのが多かった。
赤、青、緑とか。

花火ってお気軽に見られて、見る人皆幸せになれるのが好き。
咳をすれば睨まれ、荷物を落とそうものなら殺されかねないクラシックの演奏会とはだいぶ違う。
いい花火が上がれば、おぉー、と歓声が上がり、自然と拍手が起こる。

近くで興奮したガキが発狂していたのもまたヨロシ。

花火2(極彩)


多摩川の花火大会は2度目なのだけど、全般の構成としては前回のほうが良かったかなぁ、とちょっと中だるみっぽかった中盤は思っていた。
しかし、それを補って余りある最後5分のラッシュは凄かった。
カラフルで色鮮やかなお手玉のような花火が川面近くを絨毯のように彩り、中空はオーソドックスな玉が花を咲かせ、その上にこれでもかという量の尾を引く主役が炸裂する。
あぁ、これぞスターマインの醍醐味である。
正直言うと、

ちょっと涙出た

夏満喫。

はい。もう終わってよい。夏。
  1. 2006/08/22(火) 09:54:11|
  2. 写真付き
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夏の週末(1)

もろもろの間隙を縫ってハナビーに行った。

この日トーキョーはとても暑かった。
っていうかマジ暑い。日頃空調のある部屋でその日の大半を過ごす体が悲鳴を上げるというか、汗ダラダラ。
もし、自分の体力残量がメーターのように見えるとすれば、屋外に出た瞬間から見る見る内に減っていくメーターが見れることであろう。

花火にかける気合いが入っているのか入っていないのかよく分からない中途半端な時間に現地(ニコタマ)入り。

あぁ、もうダメ。暑い。
クーラーガンガンにかかった喫茶店行かないと死ぬ。
と半ベソをかいていたが、暑さにも慣れないといかんと思いセレブの巣窟(偏見)ニコタマタカシマヤの屋上へ。

夏雲

うん。いい雲だ。
いやぁ、夏で好きなのはキミだけだよ。

ニコタマ高島屋屋上

同じくタカシマヤから南方を臨む。
あ、いや、多分南。

まだ花火開始まで3~4時間あるが、絶好の時間潰しグッズ、いや時間潰すなどとは失礼だな、とにかくスタバのコーヒー屋上で飲みながら某物で時間を潰す。これに関してはそのうち触れよう。キーワードはCHPだ。熱い。ムズイ。

夕暮れ夏雲

開始2時間前(くらい)。
タマ川沿いの会場に移動。
まだまだ暑いのだが、日が傾いてくるとさすがに昼間程ではなくなる。
むっとした空気の中、川の側の林からはセミの声が聞こえ、心地良い夕暮れの風がやってくる。
遠くで電車が走っている。
なんだか懐かしい光景。


いや、実家の周りこんなんじゃないし


まあ、いいや。
あと一時間で開始である。

この頃には、350mlの一番絞り一本で、

グロッキー状態

になっていた。
誰も寝てはならぬ
  1. 2006/08/21(月) 12:55:52|
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「ビッグバン宇宙論」

サイモン・シン/青木薫(訳)「ビッグバン宇宙論」(上)(下)
  1. 2006/08/17(木) 10:22:41|
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ウェーベルンとか(2)

ネクタイどうしよう、と全くどうでもいいことに頭を悩ませながら少々寝不足のまま、みなとみらいへ。
あれーいつみなとみらい駅って出来たんだっけ。(遅過)

朝食を入手しようとコンビニへ。
フラフラしていると、

白ネクタイキタ――(゚∀゚)――!!

すごいよコンビニ。
超コンビニエンス。

かくしてすべてのアイテムをそろえた勇者のように意気揚々とホールへ向かう。
リハ。
シューマン(の冒頭とか)はそれの音程が高かろうが低かろうがラッパに合わせることしか考えていなかったのだが、ステージの配置を見ると、ラッパの横ではなく、後ろ。

だめじゃん。

これはむしろラッパが嫌がってくれて少々狭いながら横に並べた。

リハ開始。
ウェーベルン。
調子は上々、というか、

ワシ、うますぎ?


これが大いなる油断だった。
一箇所ミュートを外す箇所があって、次の出番もすぐなので、それは非常に短時間に取り外し作業を行わなければならない。外したミュートを床に置く暇がないので、こういう場合足というか膝の裏に挟むことになる。
こういう時、スマートな人はミュートホルダーを使うのかもしれない、もっとなりふり構わない人は股に挟むのかもしれない。
練習時より椅子が高かったせいか、足に挟もうとした瞬間、

ゴン。カラーーン。

金属でできたそれは、無常にも大きな音を立てて床に落ちた。
あぁ、リハで良かった。

それを除けば、オケの具合も非常によくウェーベルンはいたく感動的であった。

というより、個人的には出来すぎていた。
この時誰がその後の悲劇を予想できたであろうか。(ドラマ風)


ということで本番はまあ、失敗したわけですよ。
でもオケは良かったのでいい演奏会だったのではないでしょうか。(投げやり)


っていうかさ、みんな着替えてみればさ、白タイじゃなくてさ、

普通のネクタイ

だったしさ。

次はいよいよテル。今年最後の本番かな。
(多分)だいぶ良くなってきたのでぜひご来場ください。
  1. 2006/08/16(水) 12:13:13|
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「9・11生死を分けた102分」

ジム・ドワイヤー、フリン・ケヴィン /三川 基好(訳)「9・11生死を分けた102分 崩壊する超高層ビル内部からの驚くべき証言」

原題 "102 MINUTES : The Untold Story of the Fight to Survive Inside the Twin Towers"
  1. 2006/08/16(水) 00:01:29|
  2. 読んだ本系
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うぇーんべるんとか(1)

とりあえず、ウェーベルンは完全なる敗北。
もうそのことは自分で凹み、反省し、検討したので省略。
それはもうワレナガラスバラシイ幻のリハ演奏の録音で溜飲を下げる。

さて、時は戻り金曜夜。
相変わらずな仕事状態により、日が変わる頃帰宅。
土曜が本番。音だしもしたいが寝たい。
30分程葛藤した後、楽器を抱えてビックエコー(カラオケ屋に)。すでに1時を回っている。

ただいま満室ですが

ガ━━(;゚Д゚)━━ン!!
金曜夜だしな。。
また10秒ほど葛藤した後、待つことにした。うつらうつらとしながら、やはり寝てたほうが本番のコンディションは良かったのではないか、と自問する。
20分後に部屋が空き、小一時間音だし。

ついに初挑戦してしまった。

カラオケ曲流しながら音だし

しかも、

知らない曲

(音感ないので)パフパフ音を吹いて、あぁ、こりゃ違う、これも違う、とようやくE-durの曲であることが判明するも曲とは関係なく、E-durのスケールとか適当に吹いてるだけ。
まあまあ楽しかった。2時過ぎに帰宅。

本番の服装とか準備して寝よー、と準備を始めるが、「そういえば、今回はネクタイ普通のネクタイだっけ」ということに気が付く。最近は蝶ネクタイばかりだった。
ない。

ない。

白タイがない。

もう一度本番の服装を見ると「男性、黒(あるいはダーク)スーツ、ネクタイ自由」とある。
トラ(=エキストラ)で呼んでもらったオケなので勝手が分からない。
黒と言えば、礼服だろ。礼服で普通のネクタイと言えば白だろ、ということで、押入れまでひっくり返して探索。
ない。
3時をまわる。

もういい。知らん。と普通のスーツ用の白っぽいネクタイでいいや、ばれないだろう、ということで諦めて寝る。

どうなる、本番、そしてネクタイ。

(本番の結果は書いているのだが)
  1. 2006/08/15(火) 23:48:05|
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ツヤありつるつるキラキラふっくらぷりぷりグラマーな感じで

唇のガサガサはだいぶ落ち着いて来たのだが、割れてる箇所の修復が間に合わず痛い。
何もしないよりマシだろうと、リップクリームを買いに行った。

今風なオサレな(?)薬局(?)をフラフラ徘徊し、リップクリームを探す。夏だし、ほとんど置いてないだろうなぁ、と探していると、

巨大なリップクリームコーナー

発見。巨大は言いすぎか。
しかし、まあ多種多様なリップクリームが。
リップクリームと言えば、これだろ、という固定概念は覆された。

さて、これだけ種類があると選定も困る。

・ビタミンEなどの保護成分を配合
・きいちごエキス、はちみつ、みつろう、ローヤルゼリーエキス、ビタミンC誘導体を配合
・加水分解卵殻膜配合のリップクリーム
・アクアスクワラン配合
・透明感のあるふっくらぷりぷりの唇
・赤ちゃんのようなぷるぷるの桜色唇
・水のうるおいでふっくらとした唇
・3Dの立体効果
・キラキラ輝くグラマーな唇

どうやって選ぶんじゃ(#゚Д゚)ゴルァ!!

と思ったが、

グラマーとか関係ないじゃん

というか、そういうのはパッケージからして派手で恥ずかしくて30男には買えない。

なので、一番地味そうなのを買ってみた。
こんなの
「低刺激・荒れ止め」
うん。これならレジの姉ちゃんにも、「あぁ、この人はきっと金管楽器奏者で、本番も近くて、唇荒れてるので大変なのね」と思われるに違いない。

無事に購入した。


しかし、自席に戻り製品名を見て愕然とした。

Kiss Me

グハ
  1. 2006/08/11(金) 17:43:27|
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なーつー

なのである。
今週末は本番なのである。

なのであるが、唇ガサガサ。

まずいなぁ。
冬でもないのに、月曜辺りに唇がかち割れ、すぐ治ると思っていたのだけど治らない。
マズー。

こういうときはあれ、あれ。ビタミン。

サプリメント大量投与

ビタミンCなら大丈夫だよな。
あとはリップクリームが定番である。部屋のその辺を探したら、

カピカピになったクリーム発見

塗ると血が出そうだったのでやめた。

あと一日でよくなるだろうか。
  1. 2006/08/10(木) 21:20:57|
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んーむ

なつ


なつ~
  1. 2006/08/09(水) 20:42:52|
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雑記

気が付けば次週はウェーベルンとシューマンの本番ではないですか。
Kさんに急ぎで修理してもらった楽器を受け取り練習へ。
管が外れる恐れがないというのは幸せだ。(普通外れないのだが)

ウェーベルンは音程低いのが多い気がした。(録音判定)
やっぱり前日に楽器吹かないとまずそうだ。金曜どうしよう。

シューマン。
練習場が狭すぎ、弦(と木管)のみの箇所でも鳴らすと耳が痛い。
いわんや金管が吹いたら、なのである。
目の前にいた弦の人が嫌がっていた。
気持ちは分からんでもないというか、トロンボーンの直撃を後頭部に食らえば、そりゃ邪魔だろうが、その嫌がりようがあからさまで、内心は

このクソババア、こっちだってこんな狭いとこで吹きたくねーよ

と思っている辺りが最近のダースベーダー化をあらわしている。
ロクな練習場で練習してないので、バランスはリハで考えることにする。

いきなり暑くなって、うんざり。
暑くなると頭もとろけるので、早速

チャック全開出勤

等しでかす。
クールビズだね。ビズじゃないかもしれない。

どうせ暑いのなら、夏という季節で唯一好きな夏空が見たい。

夏空


これは昨年撮ったもの。

あ、あと花火は好きか。今年も1つくらいは行く予定。
  1. 2006/08/07(月) 23:16:05|
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「模倣犯」

宮部みゆき「模倣犯」

とりあえず夏のミステリ特集(謎)はこれでおしまい。
  1. 2006/08/07(月) 10:08:30|
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待ち時間につき

ここんとこずっと胸の奥底に黒い塊のように存在していた嫌な会議がやっと終わった。
こいつのせいで休み中も心穏やかに過ごせないし、土日も仕事してるし(夏休み取った意味無)、でまあ非常に嫌だったわけです。

自分の知らない話がメインだったので、いろんな人に話を聞いた。
別会社というか別システムの担当の人もとてもいい人で、資料くれたり、いつも突然訪問していろいろ質問しても嫌な顔せず(別に内心は思っていてもいいのだ。出すか出さないか、が問題なのだ)、丁寧に教えてくれて、あぁ、こういう人になりたい、と思わせるナイスガイであった。(自分より若そうだけど。。)

後は、T嬢やらK嬢やらにもいろいろ教えてもらって、感謝している。
彼女らがいなかったらとんだ大恥をかいていたかもしれない。

てな感じで各方面の協力を得つつ臨んだ会議であった。
相手(それっぽく言えばステークホルダー)の都合で開始時間が延びまくり、嫌な時間をすごす。
3時間おしくらいで開始。
特に指摘もされず順調に進む。進む・・?

てか、、説明してんのに

寝るなーー(#゚Д゚)ゴルァ!!

無事(?)に終わりました。
  1. 2006/08/01(火) 17:13:31|
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