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にっきみたいなBlog

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ナイスヤマダ君

ノートPCの電源アダプタを忘れて帰郷。
最終日であるので朝からPCは使ってしまい早くも電源死亡。

実家に戻ると、(至極当たり前のことではあるのだが)東京に比べると日が昇るのが遅く、沈むのも遅い。
地球が丸いことを実感する瞬間である。
今の季節だとこっちでは朝は9時くらいまで薄暗い。

そういうわけで電源の調達に行く。
ついでに親父のノートPCが他のスペックはまずまずなのにメモリを256MBしか積んでないヘタレだったのでメモリも一緒に調達。
うちの市にはPC系が充実?している大きな電機屋がないので西方の隣の市まで車で出かける。
目指すはヤマダ電機。

ヤマダ電機でかー

さすが田舎の店舗だけあってでかい。
中は広々。
充実の品揃え。

それにも係わらず合う電源アダプタ見つからず。惜しいのはあったのだが。
一旦家に帰還し、父の作った昼飯のスパゲティを食う。
もちろん、うちでは

"スパゲティ"と"ミートソース"は等価

である。ぺペロンチーノとかペスカトーレとか言う言葉は存在しない。
午後は今度は東方にある隣の市のヤマダ電機へ。
雰囲気的には、

田んぼの中にそびえるヤマダ電機

という感じで威容を誇る。
面倒になってきたので簡単に書くと、合うアダプタがあった。メモリも買った。地元ドライブ満喫。


あ、危うくネタでした、って訂正入れるの忘れそうになったが、もちろん朝9時前まで薄暗いなんてウソに決まっているので信じないように。
でもほんとに30分ほど東京より日の出、日の入りの時間が遅いので、少し不思議な感じがするのだ。
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  1. 2005/12/30(金) 23:51:13|
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@山口1

新幹線「のぞみ」が最寄駅に停まるようになって初の新幹線での帰省。「ひかり」の時に比べると一時間も早くなっている。

帰省ラッシュのためかさすがに東京駅は混んでいた。
偉そうな対応をしてくださりやがるJR東日本の緑の窓口で切符を受け取る。
「受付カードある?」
「は?そんなのないですが。受付番号でいいんじゃないんですか?」
「えー?ないの?登録した時のカード」
「あぁークレジットカードのことですか」
いやぁ偉い偉い。勝手な言葉で言うなっての。

余裕を持ってホームへ。
新幹線ってかっこいいよなぁ。あのデザインって秀逸だよ。
(東海道新幹線に限る)
0系はかわいいし。100系、300系はかっこいい。
(デザイン的には500系、700系はあまり好きではないが、700系は500系以下より乗り心地がだいぶよい)

いつも帰省時はばたばたと部屋をでるのだが、今回は早めに準備した。
携帯の充電器OK、靴下OK、カメラOK、パンツOK、iPod、iPod充電器OK、本は少なめでこれくらい。PCは最後に入れて、と。小さめのカバンに押し込んで準備OK。
完璧だぜ。

新幹線に乗り込むと車両の一番前の席。
おーコンセントもついてるじゃん。
パソコン使えるじゃん。
ん。パソコン。コンセント。

パソコンのアダプタ忘れたー

致命的である。
すべての仕事を(バッテリーの持つ)2時間程度で片付けないといけないのか・・・?
明日近くの電気屋行ってみるかぁ。
(これは親父のPCから書いている)

実家に着いたのは23時頃だったが、それから夕食。
夕食、はいいのだが、やっぱりというか、、

ずっと韓国ドラマ

がテレビから流れる。
まだブームは続いていたか。。

ラトル/ベルリンフィルがフォーレのパヴァーヌをやっているのを一瞬見たが(ジルベスタコンサート?)韓流に敗北。


  1. 2005/12/30(金) 01:44:17|
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仕事納めで帰省でゴー

ということで本日仕事納め。
自社的には明日なのだけど、お客さん暦に合わせ明日はお休み。
明日帰省する。

さーて休みだぜい、帰省してちょっと勉強でもするかい。
冬休みの課題図書もたくさん買ったし。
厚いの4冊くらい。
あと、買って読んでない小説も5つくらい持って帰るか。
あ、来年見に行くつもりの映画のためにジェノサイドの丘も再読しとかないと。

それから、現場離れって馬鹿にされないようにイマサラながらRubyとかRailsとかちょっと触ってみるか。

ついでに仕事納めって、納まってない仕事も持って帰らないとね。

・・・って、

実質3.5日くらいしか実家にいないっての

しかもどうせダラダラ過ごすだろうに。
本一冊読めば御の字だっての。
新幹線だから荷物多いと悲惨だっての。


というわけで皆様一年おつかれでした。
まだ仕事ある人はがんばつてください。

それではまあまあ良いお年を。
  1. 2005/12/28(水) 23:57:44|
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「国家の自縛」

佐藤優/聞き手:斉藤勉「国家の自縛」

「国家の罠」の佐藤優の本、第2弾。
産経新聞正論調査室長である斉藤勉氏が佐藤優氏にインタビューした内容をまとめた本。

どういう本か、と言われてもうまく書けないので、章を並べると、
・日本という国家
・対露外交
・外交と国益
・ネオコン
・これから
となっている。

ほんとにインターナショナルな感覚をもったインテリジェンスな人ってこういう人のことなのだろうなぁ、というのが辛うじて言えるくらいか。
たった10ちょい上だよ、この人。

まあとにかくこれも面白かった。
  1. 2005/12/26(月) 23:35:43|
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メリーさんのねずみ

さて、クリスマスであった。

イブである。
あまりにクリスマスを無視すると、また職場のギャル(死語)に「ありえない~」「だからUさんはダメなんですよ」と言われるのでクリスマスらないといけない。
イブであったが、ピアノのレッスンである。
でもイブであるので、チキンを食べなければいけないのだ。

「あぁ、イブね、チキン食ったよ」

と言えるように、朝からピアノのレッスン前に

マックのチキンナゲット


を食べる。アリバイ完了。
ピアノのレッスン。一年続いてしまった。
思ったよりピアノが楽しかったからかもしれないし、ピアノの先生がかわいいからというだけの理由かもしれない。まあ先は長い。

レッスンはまだまだ基本的なことをやっている。
トロンボーンではありがたいというか、「これがドレミだ」と覚えてしまったB♭の音階がピアノでは鬼門だった。きー。
まだまだ手の形が悪い。左手がゆうことを聞かなく、すぐへにょっとなってしまう。
でも基本ができずに先に進んでも後で余計大変になることは他のことでいろいろ痛い目をあっているので、今のうちにしっかりしておきたい。

レッスンとは全く関係ないのだが、(若い)先生の口から

ぴったしカンカン

という言葉が出た。何年ぶりというか何十年ぶりに聞いた単語であろうか。
突っ込んだものか、流すべきか、しばし悩んだ。
帰宅後Webで調べてみるとリニューアルして「ぴったんこカン・カン」という名で現在やっているらしいではないか。
それだろうか。
ということで、ひどく動揺し(ウソ)、

レッスン代を払い忘れて帰った

すいません。

その後はねずみの王様を見たり、ようやく来年の手帳を買って見たり、ケーキ食ったり、日本人的普遍的なイブを過ごした。
  1. 2005/12/26(月) 01:06:20|
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「絵本をよんでみる」

五味太郎「絵本をよんでみる」

自身絵本作家である著者の本。
ブルーナのミッフィー(うさこちゃん、か)、とかいろいろな絵本を挙げて、好き勝手感想やら書いてあるという感じ。
これを読むと、童話はダメそうだが、絵本は楽しめるんじゃないかと思った。
おしつけがましいか、そうでないか、という違いがあるのかもしれない。
もちろん一般論で言えるものではないと思うけど。
これを読んで、絵本を読みたくなっているのだが、まだ買うに至っていない。

そういえば絵本を読んだ記憶がない。
うちには絵本あったのだろうか。
忘れてるだけかもしれないので帰省したら訊いてみよう。

知ってる人は知っているだろうけど(←当たり前だ)、この著者の言うことは面白い。
最後にあった雑記のような会話からいくつか。

●つくづく絵本は、ガキにはもったいないと思う。これは理屈なし。
▲なのに、大人は子どもにばかり回したがる。もったいないことですな。

●子どもってさ、どう考えてもまだ無能なのよ。すべてにわたって、そんなに実力ないわけ。だからこそ子どもなんだよ。なのに、そこのレベルを基準にして、わかるようにとかうけるようにとか言ってる。

●頑張れとか、我慢しろとか、あるいは忍耐努力なんてことをすぐに口にしてしまう人というのは、人間という生き物そのものが、己れも含めて嫌いなんじゃなかろうかと思うよ。つまり耐久力とか、持続力といったものはむしろ、機械道具になじむ言葉であって、生き物という存在は元来そういったものではないんではないかとという考えが俺にある。つまり頑張ったり、我慢したりしないのがまさに人間性でさ。それを捨てて機械みたいになれって言うわけだろ、頑張れとか我慢しろっていうことは。違うかな。
▲でも我慢する対象によっては、その過程での向上の快感や達成時の喜びがある。機械にはあり得ない。問題は対象を自主的に選べないこと。

●この国の人は、一般論が好きだね。それでいてやはり一般論ゆえの、つまり持論は棚上げしたゆえの、自信のなさみたいなものが満ちている。みんな不安げだよね。
  1. 2005/12/26(月) 00:11:41|
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くりすますプレゼント

クリスマスプレゼントというわけでは全くないのだが、テルの演奏会のCDをCD大臣Iさんから作成中のものを他の人に先駆けてもらった。
(まあ他の連中は忘年会で聴いたからいいか)

録音状態は非常によく、アーノルド2楽章の

痛恨のペダル音のすかり

も悲痛な小さなシュゴーという音でちゃんと聴こえて失笑を誘う。

まあ演奏の感想はこんなとこに書かなくてもいいので書かないが、思っていたよりは全般よい気がする。
それでよいのかってのは置いといて。

あと、細かい音符がほとんど聴き取れなかったというアンケートが(多く)あったのだが、録音聴く限りリリアは悪くなくて、


集客できない我々が悪い


という明快な解が導かれる。
もちろんマイクの位置と客席で聴くのは違うが。

まあ正直、ここんとこ楽器に対するモチベーションはかなり下がっていたのだが(書くなよ)、聴いていたらやる気がでてきたので、もうちょい頑張るか。

言い訳がましいがモチベーションが下がったというよりは優先度がってだけの話です。何も他が大変なのは限られた人だけじゃなし、誰だっていろいろ取捨選択しないと生きていけないだけの話。
仕事だって来年からSだし。(報告終わり>仕事関係者)

とりあえず来年はF管無いので苦労するのは懲りたので、くるすぺ初号機で行く予定。
  1. 2005/12/25(日) 23:59:52|
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おぶざイヤー

年末ということでいろいろ振り返らねばならない。

ということで毎年恒例(ウソ)私的Book of the year。
(最近は飲んだくれてて書くことがないというのも理由だ)

本来は読んだ本をイチイチここに書くのはあまり好きではなかったのだが、意外と読んだことを忘れる本が多いのでその備忘録的な意味が強い。
忘れるくらいの本ならいいんじゃないかというとそうでもなくて、タイトルだけでもここにメモしておくと、後で見た時にフッと読んだ時の心境とかいろいろ思い出せるということを発見してからタイトルだけでも書くようにしている。
もう一つの理由としては、まあろくな感想とかも書いていないのだけど、ここ見て興味を持って一冊でも読んでもらえた本があったら、まあうれしい。
うれしいというか、自分自身がたいして本読まないので何か本読みたいと思っても何読むかなぁ状態なのだけど、人に教えてもらったり、WEB上の書評とか見ていろいろいい本にもめぐり合えているので、そういう類の情報源にノイズを乗せるのが目的だ。(あれ?)

では勝手に発表。今年読んでおもしろかった本達。
おもしろかった、というのは楽しかったとか感動したとか興奮したとか色んな意味を含んでいるのだが、いちいちそれにあった言葉を見つけるのが面倒なので、おもしろかった、としておく。

今年の本。
----
三崎亜記「となり町戦争」
 となり町との戦争がはじまる。
 僕がそれを知ったのは、毎月一日と十五日に発行され、一日遅れでアパートの郵便受けに入れられている〔広報まいさか〕でだった。町民税の納期や下水道フェアのお知らせに挟まれるように、それは小さく載っていた。

こんな感じで始まるとなり町との戦争。いわゆる戦闘シーンは一切なし。amazonでの評価はあまり高くないし、状況設定が秀逸で後は凡というのもなんとなく分からないではないけど、私的には日常の非日常というか、まあとにかく面白かった。
----
佐藤優「国家の罠 外務省のラスプーチンと呼ばれて」

とにかく面白かった(語彙ゼロ)
-----
司馬 遼太郎 「坂の上の雲」文春文庫(1)-(8)
幕末から明治にかけての日本人って格好いいよねぇ。
同じ血流れてんのかねぇ。
------
スタインベック「怒りの葡萄 」
ピュリッツァー賞受賞作品。オリジナルは1939年の出版か。
(これも有名なんだろうけど)「エデンの東」とか書いている人。
これ読んでかわいそーと思うもよし、人間つえぇって思うもよし、あぁ結局男は弱くて女(母親)っていうのが最強か、と思うもよし、人の尊厳って何か考えるもよし。
-----
ポール・オースター 「最後の物たちの国で 」
えーと・・とても面白かったし、数々のエピソードは覚えているのだけど、今結末を思い出せない。。。んーー。
もう一回読むかぁ。。
結構結末を思い出せない本多し。
------
夏目漱石「こころ」
あっはっは。この歳で初めて読んだぜ。
きっと死ぬまでに何回か(もしくは何度も)読むんだろうなぁ。
でも夏目漱石で(今現在)一番好きなのは、「坊ちゃん」(の最後)の一文
だから清の墓は小日向(こびなた)の養源寺にある。
だ。
これだけでご飯3杯泣ける。
-----
吉村 萬壱「バースト・ゾーン―爆裂地区」
これも面白かったなぁ。(そしてこれも結末を忘れた・・)
グロいの大丈夫なら楽しめます。
「クチュクチュバーン」ほどはグロくない。
-----
下村 湖人「次郎物語」
某プロジェクトのPMのFが飲み会でこの本の中のエピソードをしゃべっていて、「へぇーこの人こんな本も読むんだ」と思った。
5部まである。前半はとても好き。4、5部はちょっとうけつけなかった。説教臭いとか、宗教くさい、という意味で。


他にも面白かった本はたくさんあるけどこんなところで。
来年も面白い本に会えますように。
  1. 2005/12/23(金) 02:45:36|
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年の瀬

上司と面談し、今年の通知表をもらい、部門の全体会議があった。

今年も終わり。

忘年会死のロードもとりあえず今日で終了。
今日はあまり飲まなかったが、タクシーに酔った。

おぇぇぇ。

今年も終わりだが、明日は当然仕事。
起きられるのか。

  1. 2005/12/22(木) 02:44:20|
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( ≧∇≦)ブハハハハッ

( ≧∇≦)ブハハハハッ

(;´Д`)オエー

きもちわりー

( ≧∇≦)ブハハハハッ


3人でワインボトル3本。
あー。わしゃ一本の半分くらいしか飲んでないけど。

頭いてー

料理は( ゚Д゚)ウマー( ゚Д゚)ウマー

( ≧∇≦)ブハハハハッ

一人9K円は食いすぎ飲みすぎだろー

ヾ(≧△≦)ノ彡☆力"ノヽノヽノヽノヽ!!

頭いてー

皆忙しすぎ。

忙しいって心を亡くすって書くんだぞ。ばーか。
自慢してんじゃねーお

_( ̄▽ ̄)ノ彡☆ばんばん!

おえー

寝よ

el camino real
  1. 2005/12/21(水) 00:03:13|
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師走だー走れー

今年も残り少なくなってきてまいりました。

いやぁ大変だ。
何が大変って、

忘年会多過ぎ

先週金曜から4営業日連続飲み会。
今日はチームの忘年会。前のチームは若い人ばかりだったけど、こんどはおっさん多し。それもまた楽しからずや。

総理、と異名をとる方がいる。なぜ総理かと言えば、風貌が似ているから。風貌が似ているから声も似ている。
前回の飲み会では演説のマネしてしゃべってもらったのだけど、ひさしぶりに腹から笑った、というほどおかしかった。
いろいろ発言も面白いのだけど、今日は「黄色い救急車って昔から話をするんだけど見たこと無い」って話になったところへ、さらに年配の方が「ある」と発言したところ、いきなり携帯を取り出し奥さんへ「ついにいたよー」報告を始めた。
なんか微笑ましかった。


まあ忘年会は楽しいのだけど、この連続コンボはまずい。いろいろまずい。
って仕事終わってねえし。
ってでぶるし。脂肪買取ではなく、こっちが買取ることになるのか?
ピアノも練習全然できねえし。

まいっか。年に一回しかないのだもの。(シーズンは)

明日はスペイン料理
楽しみ~
  1. 2005/12/20(火) 00:46:08|
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ちょっと怖い話

少し前のこと。
その日は体調があまり良くなく、少し早めに床についた。
暗闇の中、なかなか眠れない。

ふと気がつくと、部屋の片隅で何か音がしている。
隣の部屋の音かと思ったのだが、違うようだ。

何かの曲のようだ。

iPodが鳴っていた。
帰宅したときに確かに電源切ったはずなんだけどなぁ、と思いながら電源を落とし、その日は寝た。


数日後、帰宅して机の上にiPodを置いて本を読んでいた。
深夜の12時を回ったくらいだろうか。

いきなりiPodの電源が入り曲が流れ始めた。

何。

ちょっと怖いんですけど。。


次の日は鳴らなかったと思い安心していたが、次の朝見てみると、バッテリーが無くなっていた。

え・・・また夜中勝手に鳴っていたのか?

だいぶ怖いんですけど。。。


----

で途中から薄々そうではないかと思っていたのだが、今日いろいろいじってみると、

アラーム機能

を発見した。
12:03分に鳴るようになっていた。
前からあったっけな、この機能。
いつONにしたかは謎なのだが、混んだ電車では見ずに操作していたりするからそのタイミングでセットしてしまったのかもしれない。

そうでなければ、

ほんとに怖い

のだが。

  1. 2005/12/19(月) 00:53:45|
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外泊

そういうわけでホテルにいる。
出張で北海道に来ている。
雪がすごい。

っていうのは全くウソで、あんなこんなでこんな時間になったのでタクシーで帰るのも面倒で職場近くのホテルに泊まっているだけ。
っていうかタクシーより安いし。

最初いわゆるビジネスホテルに行ったのだが満室で、えぇー結局タクシーで帰るのかよぉ、ととぼとぼ歩いていたら過去に一度泊まったことのあるホテルを発見。
で、ここが海外の方が安宿泊用に泊まる用のホテル(なんていうんだっけ)。
壁には英語やらで書かれた紙とか張られていて、風呂も共用のシャワー室があるだけであったりと、まあ関係者にはあまりお勧めはしない。
「4人部屋ですが」
と言われ、眠くなった頭で、「おー4人部屋かー広いゴージャスな部屋かなー」と勝手な想像をしていたが、果たして

2段ベッドが2つ

並んでいる部屋である。まあ、そうか。
それでも睡眠時間のほうが個人的には重要なり。
(ってこんなん書いてるんなら早く寝ろっての)


フロントで名前とか会社名とか書く。
「あー○○○さんですかー、

中国の会社になったんですよね



ド━(゚Д゚)━ ン !!!

そういうふうに普通?の人は思っていたのかっ!
えーと、それは一部門を売却しただけなのですが。。

「日本の方もそっち行くんですかー」

Σ(・∀・;;;)


ふむ。。
ふむ。
ふ。


寝るか
  1. 2005/12/16(金) 02:57:07|
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年末ちかい

とある女性に近々会うことを伝えるメールを携帯に送った。
前会ったのは夏だから、半年ぶりくらいだ。
すぐに携帯から返答があった。


了解!!楽しみだ! 風邪ひかないでね (^-^)


(ノ´∀`*)
なんとも心温まるメールである。
(〃▽〃)
女性にこんなメールもらっていい気がしない男がいるだろうか。

って、これ

母親のメール

である。(晒してすいません)
もう母親は60overなのだが、携帯メールを自在に打ち、絵文字まで使いこなす。うーむ。
ちなみに

私は携帯で絵文字の入れ方を知らない

うーむ。

------

ということで年末は帰省する。
いろいろ(あまり良くない)事情があって帰省できるようになってしまった、というほうが正しいか。

昨今は割引のチケットが取れれば飛行機のほうが新幹線より安いので専ら飛行機で帰省していたが、さすがにこの時期は安いチケットは取れず新幹線で帰省することにした。
実家から最寄の駅はずっと「ひかり」しか停まらなかったのだが、最近は(本数は少ないが)「のぞみ」も停まる。
そのころに比べると1時間も早くなってる。すばらしい。


それでも4時間半とかかかるんだけどね


のんびり本読んだり、惰眠をむさぼりつつ帰ろう。
弁当も食べないとね。

チケットをWEBから予約して思ったのだけど、飛行機(JAL、ANA)のWEBでのチケット予約に比べて、新幹線(JR)のそれはものすごくやりにくい、というか操作性が悪い。
JAL、ANAの予約システムはよく作ってあるなぁ、と感心する。
JRはそれぞれ独立したグループ会社であることや、そもそもの便が多いとかを除いても、画面もだっさいし、使いにくい。

競争がある、ないってそういうことか、とも思った。

  1. 2005/12/15(木) 01:33:47|
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今日のNML

いや、別にNAXOSの回し者ではないのだが。

一枚いいのがあったので書いておく。
NAXOS Historicalより、
WAGNER: Lohengrin (Windgassen, Steber, Keilberth) (1953)
Bayreuth Festival Orchestra

ワーグナーのローエングリン。バイロイト祝祭管、カイルベルト指揮
(歌を書かないのがいかにもオペラファンではない)

って、私未だオペラは苦手なので通して聴けないんだけどさ。
1幕前奏曲とかエルザとか3幕前奏曲とか。(ひどい聴き方だ)

53年のバイロイト(なのだよな)なので当然モノラル録音なのだが、気になんないくらい1幕前奏曲がいい。
息のながーい曲をだれることなくうねりながら歌い上げる弦がなんとも美しい。美しいという表現では安っぽい。もっといい。

それで十分満足なのだが、最後満を持して登場するラッパ、ラッパが・・

すげー

熱い。
熱すぎる。
前奏曲からこんなんでいいのか。
(この曲で一番ラッパ盛り上がるのどこですか?>F)

こんな演奏生で聴いたら絶対1幕前奏曲から泣く。
で、途中はやっぱり寝る

1幕前奏曲は10分なので15分の視聴内で聴けるのでどうぞ。(謎)
  1. 2005/12/13(火) 01:04:05|
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クリスマスの綴りは意外と思い出せない

やっておかないと明日嫌な目にあいそうだったので、出社してまんじりと仕事をしている。
正確には今はこれを書いているわけだが。

来る途中本屋に寄る。
くっ、本屋、オマエまでもクリスマス飾りか。

ひところは好んで飲んでいたけど、牛乳コーヒー(ラテ)に飽きてやっぱ普通のコーヒーがいいと再確認し、スタバやタリーズから足は遠のいていた(高いし、デブるし)。そしてその辺の普通のコーヒーはあまりおいしいと思わないので、専らドトールに復帰。
今日は久しぶりに牛乳コーヒーが飲みたくなったので職場に来る前にスタバに寄った。
ここは予期されたとは言え、カップはクリスマス仕様。
もういい、諦めたよ。
わたしも踊ることにしたよ。
うまく踊るよ。
万歳クリスマス。

職場の建物の1Fは郵便局なのだか知らないが、郵便系の車、トラックがたくさんとまっている。
こうなると、この赤と白の車までクリスマス仕様に見えるから雰囲気最高。

クリスマスにはちゃんとチキン食べるよ。
劇混みのケンタッキーで買ってな。

あ、

ケンタッキーかよ( ´,_ゝ`)プッ

って失笑したヤツ、私にとっては小さいころ、ケンタッキーは

たまにしか食べられないごちそう

だったんだぞ。
しかも、普通のチキンではなくて、

ナゲットまでだったんだぞ

(いちいち補足する必要もないのだが、そういうのばかり食べるのと、ちゃんと家庭で母親が作ったものを食べるののどっちがいいとか書くまでもないよね)


職場に来て元を取るために(違)NaxosMusicLibraryで何か聴きながら仕事をするわけだ。
もうクリスマスモードなので、あれしかないな。
バッハのクリスマスオラトリオ。いい曲だよねぇ。
で、ようやくタイトルの話になって、曲を検索しようにも「クリスマス」の綴りがよくわからんわけだ。

記憶では「くりすとます」で綴りがインプットされている。

まあ辞書で調べたんだけどね。
  1. 2005/12/11(日) 15:29:05|
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だうんだうん

寒くなりましたな。
で、外ではコートを着るわけです。ダウンなんかぬくくていいですな。

で、最近のダウンはフードにファー(毛皮)の付いたやつが多いのですが、あれが嫌い。
なんで嫌いかっていうとこういうの見たから。
ここの動画はちょっとすごかった。

(ちょっとと書いたが、狸の殺し方が地面にバンバン叩きつける方法だったり、まだ息があるのに皮剥ぐ映像とかもあるので、人によってはかなりエグイと思うと思うので、お気をつけあれ。まあ見て損はないのではないだろうか。)


あぁ、でも別に変に動物愛護とか言いたいわけでなくて、個人的にうけつけない、というだけ。
同じサイトでは食肉の畜産も非難しているのだけど、わたしゃそれでも肉は食べるだろうし、鞄は皮がいいし。
矛盾なのかもしれないが、矛盾というよりは、毛皮は個人的な許容のレベルを超えているということなのだろうと思う。

なので別に自分が嫌だから毛のついたダウン着てる人も憎しという気もなくて、ないのだが、(全てかどうかは知らないが)ああいう作り方を経てできたものを使ってるのくらいは知ってたほうがいいんじゃないかとは思う。それで「肉食べるのと一緒じゃん」という回答ならそれはそれで全然いいんじゃないだろうか。
どうせどっかで矛盾するような話なんだから。


私個人としては、まあそういう製品は嫌いだし、といって悲壮感ばかりの雰囲気を作る上記のようなサイトもあまり好きではなく、ダウンコートの品質表示?のところに「アライグマ」って書きゃいいのに「ラクーン」とか書くメーカーも嫌い。

と卑屈なことばかり書く週末
  1. 2005/12/11(日) 01:26:33|
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Naxosキタ━━(゚∀゚)━━ヨ

個人的に残念だった、クラシックストリーミングサービスWonderJukeの9末でのサービス終了
まだ時期尚早だったのかと思っていたが、

キタ━━━━(°Д°)━━━━!!!!

ナ・ク・ソ・ス・キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━!!!!

NAXOS Music Libraryのサービス開始。
って、11月15日にサービス開始してるじゃん。
なんで誰も教えてくれないんだよ。


聴き放題とは言え、WonderJukeの時(月600円くらいだったと思う)と比べると高い月1,890円。
少し悩んだが、とりあえず試してみるかーと15分の視聴を開始した瞬間に、あぁ、こりゃ入るしかねーなと即決。

----

非音楽面から見ると、ブラウザが
Internet Explorer 6.0 / Mozilla 1.7.1 /FireFox 1 / Netscape 7.1 / Opera 7.53
と対応しているのにまず好感を覚える。
それから、WonderJukeも悪くなかったのだけど、NMLのほうが断然操作性もいい。検索も充実。

さて、肝心のコンテンツであるが、NAXOS Music Libraryというくらいだから当然NAXOS音源。
確認したわけではないが(どうやってするんだ)、NAXOSのすべての音源がある気もする。(WonderJukeではなかった、例のガブリエリのCDも3つともちゃんと入ってる)

で、これだけだと即決までは行かず、1分くらいは悩んだと思うのだが、実際はNAXOSだけではない。
選択できるレーベルを見ると、
Amadis
Analekta
ARC
Artek
BIS
Bridge Records
CBC
Celestial Harmonies
Collegium
Dacapo
First Edition
Gimell
Hanssler Classic
Marco Polo
Middle Kingdom
Morrison Music Trust
Naxos
Naxos Historical
PentaTone
Prophone
Proprius
White Cloud CD
Yellow River Chinese CD
となっている。
すげー。
っつーか知らないレーベルも多ー。
でもそれなり知っているレーベルもあり、世話になっているBISとか入っている。
(Trombone的にはBISのLindberg、Triton QuartetのCDはたぶんすべてある。)
BISといえば、当然Holmboeを探すわけだが、残念ながらHolmboeの大編成の入ったCDは見つからなかった。
でも5重奏があった。結構これもいい。
で、上記のレーベルでサービス開始時点で1万200タイトル、8万作品、16万5000トラックだそうだ。

まだ見ていないのだが、楽曲や作曲家、演奏者の解説が見られたり、音楽基礎用語辞典とかそういうのも結構充実しているみたい。


これは良さそうだ。
海外で先にサービス開始していて、定評もあるみたいなので、すぐに終了ということもなさそうだ。

まあ、でも普通の人はPCの前にいる時間がそんなに長いわけじゃないのだから、この値段だと微妙なのかもしれない。
(でもこういうのとAV機器が融合する日も近いだろうなぁ)

個人的には久々にキタ━━(゚∀゚)━━ヨという感じのサービスである。
  1. 2005/12/10(土) 01:05:15|
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「新版 匠の時代」2、3

1巻に引き続き熱い。

2巻は世界初のオートフォーカス付きのカメラを世に出した小西六(現コニカミノルタホールディングス(多分))、画期的な人口皮革を生んだ東レ、様々な新商品を作った三菱電機の3つ。
3巻は、カナ漢字変換を実現し、初のワープロを作った東芝、困難な国外製造に挑んだホンダ、同じくホンダで「4輪操舵」の誕生、の3つ。

業界的なものもあるけど、ワープロの話が面白かった。

6巻までこのシリーズはあるようだけど、いろいろ補充されたので、とりあえずここまで。
また足りなくなったら続きを読むことにしよう。
  1. 2005/12/09(金) 12:36:01|
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大人買いと今度こそと早くこい金曜日

もうすぐ、あれである。

サラリーマンにとっては盆、正月並みか、それ以上にうれしいボナースである。
まだもらってもないのに、そしてあらかた行き先も決まっているのに調子にのってamazonで本を大人買い。

万を超える額でバシバシ。あー大人。

おんなじ感じで去年買った本達が本棚の肥やしにしかなってない辺りがさらに大人。
  1. 2005/12/07(水) 00:16:24|
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あいいーいーいー

ものすごく、どうでもよいのだけど、昨日の日記を音読してくれた人(←いない)の中には、

IEEEを

あいいーいーいー

と読んでなんつー読みにくい名前の学会じゃ、と思った人がいるかもしれないが、「あいとりぷるいー」と読みます。

それだけ。

  1. 2005/12/06(火) 01:27:55|
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「新版 匠の時代」1

内橋 克人「新版 匠の時代」1

こういう表現はナンだが、今風に説明すると、「メタルカラーの時代」より個々の話が詳しくて人間ドラマ寄りで、「プロジェクトX」ほどドラマドラマしてない内容の本という感じか。どっちかというとプロX寄り(多分)。
というかこれが元々一番古い本なのだが。
新版とあるので旧版もあるわけで、もともと1980年代前半に書かれている。新版はそれらからのセレクションで6巻の文庫本になっている。

1巻はスイス王国の牙城に挑んだセイコー(というより精工舎)のクォーツ時計の話と、電卓の話でシャープvsカシオのドラマ。

後者の電卓の話に関しては、先日シャープの電卓がIEEE認定「歴史的偉業」に(ITMedia)(via /.JP)でニュースになった。
(IEEEって電気・情報系の人なら誰でも知ってる世界最大の学会)

電卓なんて、今や100円ショップでも売っていて、身近過ぎるのだが、私の生まれる10年くらい前に遂に「卓上」で使えるマシンとして、シャープが車が買える値段で、重さ50Kgで世に出した。
その後は、その製品で壊滅的なダメージをくらったカシオとの熾烈な開発競争。


技術者ってかっこいいよねぇ、と思う。
物づくりっていいよねぇ、とそれも思う。


技術者ってどうあるべきか、どうであることが健全か、そういうことも教えてくれる。(多分)

至極個人的な節目の日にこういう本を読めたことは多分良いことだ。
がんばりますかー
  1. 2005/12/05(月) 17:14:20|
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クリスマス軍の進撃する週末

やっと週末だ。
今週はまたしても風邪をひいてしまった。
1シーズンに2回も、それもまだ12月に入ったばかりなのに、風邪をひくというのは珍しい。
仕事こそ休まなかったが、なかなかにつらい一週間であった。

辛いと言えば、街中さらにクリスマス臭がきつくなっていかん。
クリスマス音楽頻度が高まり、目にする花と言えばポインセチアしかないし。

「わー、ポインセチアって綺麗な赤い花だよねー」
って( ゚Д゚)ヴォケ!!

赤いのは花じゃねーよ、だよ

蕾でもないぞ。苞、ほう、だ。
花は真ん中にある黄色いちっこいやつだけ。

(ってもちろん私も今日知ったのだが)

クリスマス臭のしないところに逃げるしかないな。
  1. 2005/12/02(金) 23:16:05|
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「ニホン語日記」

井上ひさし「ニホン語日記」

言葉にまつわるエッセイ集、みたいな本。
もくじから抜粋すると、
・ゆれる言葉
・ピンクビラの文章
・テンとマル
・ラブホテルのらくがき帳
・役所言葉
・JAPANとNIPPON
などなど。なんとなくどんなことが書いてあるのか想像できるのではないだろうか。

言葉に関する様々なテーマを扱っているので1つだけ。
「説明文の伝達度」という項があって、興味深かった。
コンピュータや車の製品のマニュアルから以下のような文が抜粋してある。

1 人間がコンピュータに指示を与え、データを知らせるのは、全てキーボードからの入力によります。
2 文字キーには、かな、英字、数字、記号が書かれていますが、これらを打ち分けながら文章を作成します。
5 背もたれと背中の間にクッションなどをいれると危険防止に役立ちません。


日本語として間違えているわけではないし、今でもよく見るような文章。
しかしながら、上記は(無意識であれ)理解に時間がかかる(良くない)文としてあげられている。
1は頭の「人間が」が無いほうが読みやすい。
2は二つの文章に分けたほうが分かりやすい。
5は定型を外しているので分かりにくい。我々は「危険防止に役立ちます」というのを自然、定型としているため理解が遅れる。
確かに上記を直して読み直すだけで、驚くほど読みやすくなる。


IT業界っていうのは四六時中パソコン向かってガリガリプログラムばかり作ってるイメージなのかもしれないが、実際は文章を書く機会はとても多い。設計書に始まり、ガイドとかもそうだし、各種資料、メールだってそうだ。
しかしながら内容以前に日本語がひどいのが非常に多い。まじで多い。
日本語のレベルで、意味が分からない、曖昧(←致命的)、すっげー行間読まないと理解できない、余計なことばかり書いてあって肝心なことが書いてないと分からない、とかたくさん。

あ、まあ

自分のことは棚にあげて書いてる

から、突っ込みは禁止
  1. 2005/12/01(木) 19:50:36|
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