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にっきみたいなBlog

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休み中はまったもの

えーと、2ch嫌いな人とかは見ないでいいんですが、これ見てすっげ笑ってた。

こんなやつら。

がんばる嫁

略語

寝言と会話

なにこのユーザ名ふざけてるの

若い女の先生と生徒と算数(注:下ネタ)
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  1. 2005/07/31(日) 13:39:43|
  2. 日記系
  3. | コメント:2

「龍は眠る」

宮部みゆき「龍は眠る」

うん。面白かった。
  1. 2005/07/31(日) 13:13:33|
  2. 読んだ本系
  3. | コメント:0

「世界はもっと豊かだし、人はもっと優しい」

森達也「世界はもっと豊かだし、人はもっと優しい」

たいそうな題名だけど、中身は著者が雑誌等に掲載したコラム等を集めて構成したものなので、直接的な関係はない。
題名自体は「A2」の副題から取ったものと思われる。


話とは全然、全く関係ないのだけど、共感した箇所。


突然話は変わるが、僕はサッカーにはほとんど関心がない。とにかく面白いと思ったことがない。これほどにスコアが動かない競技は、観戦する上で致命的な欠陥があるのじゃないかと時折思う。でも世界中が沸いていることは事実で、それをどう説明するのか?と訊ねられて、「たぶん世界中が面白いと思い込んでいるだけで、誰かが実はサッカーなんてつまらないよと発言したら、全人類が同意するんじゃないかな」と答えたら、一生言ってろと呆れられた。そうかな。みんな本気で面白いと思っているのかな?
サッカーだけではなく、スポーツ観戦には全般的に興味は薄い。
<中略>
たぶんこれはサッカーにも共通するのだけど、フランチャイズを応援するという意識が僕にはほとんどない。要するに贔屓のチームという感情がまったくわからない。


一応補足。
私自身はサッカー自体が嫌いなわけではない。やるととても面白い(といいながら全然サッカーに限らずスポーツをしてないが)。見て面白いとは思わない、というだけ。

スポーツも同じと思うが、楽器をやっていると、自分の楽器のすごい超絶技巧とかやっているのを見たり聴いたりすると音楽そのものの本質とは関係ないかもしれないが、やはりすげーとか、ある種感動してしまうわけで、そういう楽しみかたは(音楽とかを楽しむ観点から言うと)邪道とか自分はそうありたくないとか揶揄される対象になることも多い気がするが、そういうのはそういうので、そのことをやっている人にしかできない楽しみ方の一つではあると思うのでいいんじゃないかと思う。
そうでなければ、極論すれば協奏曲なんて一曲もいらない。
(やってたのははるか昔だが)自分がサッカー見て面白いと思うのはそういう観点でのみだ。

  1. 2005/07/31(日) 13:06:02|
  2. 読んだ本系
  3. | コメント:0

「そして誰もいなくなった」

アガサ・クリスティー「そして誰もいなくなった」

えーと・・よく日常使う慣用句(か?)「そして誰もいなくなった」ってこれだよね・・?

まあそれはいいとして。
「春にして~」はミステリではないので(当初は別な名前で出版していた)、王道ミステリも。
一気に読める適度な分量と、途中は「次は誰が死ぬ?」最後に「ははぁぁぁぁ、そうだったのかぁぁぁ」と言わせる、もう王道。
面白かった。
  1. 2005/07/30(土) 15:21:09|
  2. 読んだ本系
  3. | コメント:0

書き忘れ等

山口ネタ最終。

実家は、

無線LAN完備


DVDプレーヤー(&HDDレコーダー)完備

と、完全に先を越されている。。。
むー。


帰省中テレビはあまり見なかった。なぜならば、

親が韓流にハマっているから

再放送なのか、1日2話分、2時間あるチャングムの誓いは欠かせない。
その他にもあるらしく「木曜は一日4時間みんにゃいけん」と言っていた。

一頃、ニュースとかでヨン様(しかしらない)とかに黄色い声上げているおばさんとか見ながら、
「ケッ、バカじゃねーの」
と思っていたが、

しっかりヨン様が飾ってあった

恐るべし。

そんな中、昨日見たにんげん ドキュメント。昨日は米村でんじろうさん。
(ある意味)ありがちな内容かも知れないが、ちょっと泣けたっつーか泣いた。
大事なものを少し取り戻した気がする。

----

さて、母親から宿題をもらった。
春先に「シューベルトのセレナーデ聴きたい」とメールが来た。
は?
基本的にクラシックは聴かない母からこんなのが来るのはおかしい。
もしやと思い、「何かの曲?」と訊くと、
当然、韓流サイコーなわけである。

あー面倒くせえ(ひどい)と思い、(いや、他にもドラマ中で使われた曲があるだろうと思い)amazonでサントラをポチっとな。

これですべては片付いたと思っていたのだ。

で、帰省すると、HDDレコーダーをいじって、夏の香りのどこかをサーチしている。
で、

「これ、この曲」

あれ?サントラに入ってなかった?と訊ねると、どうも楽器編成が異なり不満らしい。
サントラはありがちだが、編成が違う演奏で入っていたらしい。
オケ版がいいという。
で、シューベルトのセレナーデと言っているのは、歌曲集「白鳥の歌」の第4曲セレナーデのことである。
持ってなかったが、WonderJukeClassicを漁るとあったので、聴かせるが、

歌なんていらねーよ( ゚Д゚)ヴォケ!!

(そんな言い方はしていない)
オリジナルとも違う編成だが、その気持ちは分からんでもない。

「あー木星?真似してオケで演奏してるのもあるよね。まあ吹奏版のほうがいいよね」

という純真な吹奏楽部の中学生とかと同じである。
・・・ちょっと違うか。
ま、やっぱりドラマと同じやつで聴きたいというのも分かる。

ということで、ハテどうしたものか。もう一度ドラマのその箇所を見ると旋律も弦楽器が演奏している。
つまり、弦楽編成版だ。
名曲なのでいろいろな演奏があり、ピアノ版、チェロ版は見つけたが、弦楽版は見つからない。
そんなのあるのだろうか・・・。
とりあえず探してみよう。

以上、くだらないことを書きまくった夏休み編も終了。

日焼けはいつになったら治るのか。。
肩掛けのカバンなんて使えないくらいにまだ痛い・・。
  1. 2005/07/30(土) 15:01:44|
  2. 未分類
  3. | コメント:0

@東京

帰ってきた。
なんじゃこの空気は。
実家を出てから部屋に戻るまで3時間半程度。近い。
まあ9:45の飛行機に乗るのに、家を出るのが9時過ぎてからで十分というのが大きいか。

8時半も回り、そろそろ準備するかと着替えたりしていた時、はたと

部屋の鍵が無い!!

ことに気がつく。
キーケースはあるが、部屋の鍵だけ外れている。
確かによく外れるのだが、よりによってこんな時に。
車の中やカバン等バタバタと探す。今日は山口は蒸しており、暑い。
結局諦めた。

途中で結局見つかったんだけどね。

----

やれやれまた飛行機。
今日はANAで、機体も大きめのことから(根拠レスの)安心度少しアップ。
が、怖いものは怖い。

離陸。

少し後ろから小さい女の子の声が。
「飛んだ飛んだー」
あぁ・・飛んだね・・・・
事の重大さを分かっているのかね?(違)

今日は雲も多く序盤はそれなりに揺れた。
遠くに大きな雲も見える。
少し後ろから女の子のパパとおぼしき声が。
「わー。あれ『竜の巣』じゃない?」

ラピュタごっこやってんじゃねーよっ!(*)

(*)ラピュタは竜の巣の中にあります。
その後は揺れも少なく、半分くらいは意識を無くし、またしても飲み物にありつけないまま着陸した。

  1. 2005/07/30(土) 14:34:13|
  2. 日記系
  3. | コメント:0

@山口5

まじ帰省最終日。
観念して明日は上京いたします。

本日は(も)映画に。ダラダラ生活満喫。
妖怪大戦争あたりを見たいとも思ったのだけど、まだやってなかった。
亡国のイージスあたりもあの原作をどこまで映像化しとるんじゃ、と興味があったけど、これも明日から。
ということで今日は「宇宙戦争」。下馬評通り、映像すごい、あのラストはありか?という感じ。
娯楽映画としてはなかなか満足。

昼間行ったが、とりあえず、

また観客10人ちょい

ブラボー。でも潰れないでね。


後は、あれ行っとかなきゃ。山口が誇るブランド(違)、そう、

ユ・ニ・ク・ロ

皆ユニクロで買え。


なんだかんだ地域経済にいろいろ貢献してしまった気がする。
結構金使った。


やっぱり方言っていいな、と思った今回の帰省。
(まあ、好きとか嫌いとかも相対化されて初めて気がつくのだが)
今回も高校の同級で薬剤師しているH嬢(嬢?)と会って、近況報告会をした。(あ、最近体壊して入院したんだって)、
例文:

「じゃけーね、そんなんおかしいじゃろ?わたしらが言わんとなんもせんのんよ」(上司へのグチ)

「ヨーグルト一緒に(病棟の)屋上で食べようと思うちょったんじゃけど、食べれんかったそいね」(♪)

「じゃあがんばりーや」((´∀` )オマエモナー)

----

まだまだ休みたい欲求は解消されていないが、一方でピリピリした世界にもちょっとだけ戻りたいような気にもなってきた。

さらば夏休み。
(あと2日あるけど)


----

しゃしん。

海とか撮りたい写真はあったのだけど、今日は天気があまり良くなかったのでやめ。
結局ロクな写真を撮らなかった。

命名「今日の柿の木」

20050729_01.jpg


納涼企画(違)として、蜘蛛の写真とかも撮ったのだけど、

気分悪くなりました

という批判バシバシ来そうなのでやめた。
  1. 2005/07/29(金) 22:30:23|
  2. 日記系
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「救命センターからの手紙、再び」

浜辺祐一「救命センターからの手紙、再び」

救命センターでの出来事が淡々と描かれる。
これまでの「救命センターからの手紙」等に比べると、主観的な話が減ってさらに淡々とした印象。
とは言え、内容が内容なのでいろいろ思わされる。
例えばこんな話がある。
ホームレスの方が救命センターに担ぎ込まれる、処置して、奇跡的にうまくいったとしても植物人間状態が関の山。身寄りは全くない。
そこまでの処置をすれば600万。諦めれば半額。
あ、その治療費は税金ね。
どうすべき?

とか。
  1. 2005/07/29(金) 22:07:14|
  2. 読んだ本系
  3. | コメント:0

@山口4

昨日は夜は映画を見に行った。
特別食指がうごいたものがあったわけではないけれど、エピソード3を観た。
(エピソード1も2も観ていない)

21時からの上演。こんな田舎でもこんな時間から映画が観られるようになった。
しかもシネコンよ。
スターウォーズも字幕ありと吹き替え版とかあるし、いろいろ上映していてコンプレックスすぎ。
まだ新しくともて綺麗。

エピソード3がいつ公開されたか知らないのだけど、平日、21時からの上映というのを差し引いても、この時期にエピソード3の

観客10人ちょい

というのは田舎ならではか。快適。

スターウォーズには特に思い入れはないものの、例の冒頭の

"A long time ago in a galaxy far, far away..."

と共に、J.ウィリアムズが鳴り響けは嫌でも興奮してしまう。

予定調和的というか皆既に知っている結末へと向かうだけの映画。
とりあえず完全に創られた世界(観)に圧倒される。
なんとなくディズニーランドとイメージ被るんですよね。。
(行ったことないが・・)
映像、音楽は言うことなしというかひたすらすげー。
それに身を浸していればそれだけで楽し。
ヨーダつえぇ。

日焼けが痛い・・。

----
  1. 2005/07/29(金) 10:05:22|
  2. 日記系
  3. | コメント:0

「春にして君を離れ」

アガサ・クリスティー「春にして君を離れ」

初アガサ・クリスティー。
初のくせにいわゆるミステリ物ではない本。
話としては結構「イタイ」。
誰でも多かれ少なかれこのイタさには該当することはあるだろう。

最後が秀逸というかさらにイタイ。
  1. 2005/07/29(金) 02:19:38|
  2. 読んだ本系
  3. | コメント:0

@山口3

ある意味最終日。

が余りに快適なので東京に戻るのを伸ばしたい欲求と葛藤中。
もちろん日中は30度越えているが、エアコンいらない。
海が近いせいもあるのだろうけど、気持ちのよい風がずっと吹いている。

さて、3日目。
今日もプールを攻める。
もちろん105円プール。

昨日のままだと溺れて終わりなので、こういうのとかこういうの見て多少理論武装。

ちなみに前者にはこういうのもあって、ふうん、と思った。

うん、昨日よりマシ。
なかなか前に進まないのだけど、前に進まないというより、いちいち進む力を無駄に止めてる、というのがまずいようだ。
ちょっとずつ良くなりつつあったが、ふと肩に痛みを覚える。
日焼け。
両日共たいした時間泳いでないのだが、肌を直射日光にさらしたのも前はいつだっけ?というくらいの軟弱度に加え、もともと肌が弱いので、これ以上の被爆は危険と思い退散。
まあ、体力的にも無理っす。
はう。

さて、運動した後はマッサージでもしたくなる。
ということで、昨日買い物したショッピングセンターへ。
そう、

マッサージチェアだ

無料だし♪(人としてどうか、というのはなし)

が、

大人気!空き無し

有象無象、じじいばばあが占拠。
つーか、

そこのジジィ寝るなっ!

やむを得ず、ウィンドウショッピング。時間を潰して戻ると空いていた。
まずは20万円のこれね。

・・うーむ、最近のマッサージチェアは侮れん・・寝そう・・・

12分程満喫試してみたあと、次に40万円超(!)のやつ。

・・・素敵すぎ・・・

人にやってもらう場合、(当然だが)一箇所ずつやるが、マシンだと同時攻撃。
肩、背中、ケツ、足、足裏。
いいなぁ。
で、

寝た

最悪である。一応15分コースが終わった時にちゃんと起きたが。

さて、飯食って、マッサージした後はおやつでも食いたくなる。
ということで、空港へ。
そう、

お土産の試食だ

(最悪だな)。
空港は人が少ないからか、お土産買う率が高いからか、試食も充実。
和菓子、洋菓子。ウマー。
ついでに、職場への土産も買っておく。

そして遂に豆子郎(山口名産のういろう)もゲット。
っていうか試食した。
なるほどこれはおいしい。すばらしい舌触りと上品な味。
他の外郎も食べてみたが、たしかに豆子郎はランクが上。

あぁ、肩が痛い・・。

  1. 2005/07/28(木) 15:54:13|
  2. 日記系
  3. | コメント:0

@山口2

さて、口約したとおり(違)、今日は泳ぎに行くことを試みた。
思い出してみるが、前回泳ぐという行為をしたのがいつか思い出せない。
おそらく10年くらい泳いでいない気がする。

海パンがない。
その入手から始めねばならない。

本編(違)とは関係ないが、うちの裏手。ここを通って小、中学校へ通ったものだ。
私が使わなくなったからか(違)、すっかり草ぼうぼう。

20050727_01.jpg

さて、まずは海パンを入手しに街(?)へ繰り出す。
すでにめんどくさくなり始める。
フラリとゲーセンへ。

!!!!!!!!!!!

20050727_02.jpg

銘菓”たべっこ動物”の巨大なUFO(違)キャッチャーが!
すっげー欲しい。
しかしながら、UFOキャッチャースキルはないため、きっと諭吉投入してもゲットできそうになかったため諦めた。

とりあえず水着とゴーグルを入手し、いざプールへ。

これ。

20050727_03.jpg

ひゃーボロぇ。
いわゆる市民プール。
お代は、

105円

さすが市民プール。
市内にはもう一箇所、結構立派な滑り台等あるプールもあるけど、人が少なそうな市民プールへ。
さすが夏休みの平日、子供が多い。

外見はぼろいが、中は9レーンある50mプール、25mプール、ガキ向けプールの3つを擁す。
中の写真も撮ろうかと思ったが、

変質者

なのでやめた。しかもロリコンである。

さて、泳ぐ。
泳ぐ?どうやって?
もはや泳ぎ方不明。

特にクロールは壊滅的。
息継ぎができない。。。。

とりあえず。。
見てるとフォームの綺麗な人が平泳ぎをずっとしているので、見よう見まねで今日は平泳ぎに徹する。
それでも50mがやっと。

やれやれ・・・

明日も攻めるか。(筋肉痛にならなかったらね・・・・)

  1. 2005/07/27(水) 18:20:10|
  2. 日記系
  3. | コメント:0

「錦繍」

宮本 輝「錦繍」

  1. 2005/07/27(水) 16:35:13|
  2. 読んだ本系
  3. | コメント:0

@山口1

台風が懸念された今日の帰省。
どうしたものかとぎりぎりまで迷った末、朝なら大丈夫かと7時台の飛行機。
朝5時起き。

つれー

朝起きるとすでに雨がかなり降っていた。
そんな雨も空港に着く頃には小康状態(こんなんばっか)。
とりあえず飛びそうである。

久しぶりの飛行機。

飛行機。



嫌いなんだよなぁ。。飛行機

怖えぇんだよ

が昨今は新幹線よりも飛行機のほうが安いという状態なため歯を食いしばり(大げさ)、搭乗。

寝るしかない、寝るしかない、眠れ、眠れ、と自分に催眠をかけ続け、早起きで眠かったこともあり、なんとか離陸前にうとうと。
が、

離陸のエンジン音で目が覚める

飛行時間なんて1時間ちょっとなのに、

変な汗が・・

自己ラリホー、うなされて目が覚めるの繰り返し。
「お飲み物はいかがですか?」にも無言で頭をフルフルして拒絶するのが精一杯。
いたって安定した飛行だったにもかかわらず、ちょっと揺れるだけで心臓バクバク。
・・・・
そんなこんなで晴天の山口宇部空港に到着。

空港から出るや否や、空気の違いに驚く。
さわやかー。
今実家の一室で書いているわけだが、天気もいいのでそれなりな気温なはずなのだけど、風が心地よくエアコン不要。
窓の外からは久しく聴かていなかったセミの声、虫の声。

短い滞在ではあるが、満喫して帰ろう。


庭作成中らしい。
意外と金かかるらしい。

20050726_01.jpg


柿の木にセミがうじゃうじゃ。
この写真内だけでも3匹。
仕事してたH嬢に「実家のセミー」とメッセンジャーで送ったら、

私セミ大嫌いなんですよね・・

と一蹴された。

20050726_02.jpg


  1. 2005/07/26(火) 18:17:27|
  2. 日記系
  3. | コメント:2

夏休み前半戦

もう夏休みも1/3消化したと思うと悲しくなるが、まだまだ満喫しよう。

日曜は土曜に引き続きテル練。
ガブリエリが今回の最お気に入りと書いたが、スカルラッティのソナタもすごくいい。
K本も言っていたが、金管アンサンブルへの編曲もすごくいい。
特に1曲目はいいねぇぇぇぇ。

オリジナルを聴いたことがなかったのでK本に「原曲何?鍵盤?弦?」と訊くと、鍵盤とのことだったので、今日は買い物ついでにオリジナルのCDを探しに。
が、CDを前にして愕然とする。

ソナタの何番だっけ・・?

確か・・500曲以上あるのでは・・・・
ソナタ全集とか言って、3枚組で5セット以上あるようなのもあったが、さすがに・・。
といってヤマかけて1枚買って、お気に入りの曲が入ってなかったら悲しい。
結局買わず終い。確認して出てこなかったことを激しく後悔。


夜はピアノを習っているSさんが週一で弾いているレストランに飯食いに行った。
予め行くと言ってあったからか、バッハやモーツァルトを沢山弾いて下さった。感謝。
で、途中
「あれぇ、聴いたことあるけどなんだっけぇ、いい曲だなぁ」
と思っていた。しばらく思い出せない。
すると、「ちゃっちゃちゃちゃちゃちゃーら」(←ひどい)のフレーズ。

!!!!!!

まさに今日探していた曲ではないですか。
その筋(どの筋)では定番曲なのかもしれないけれど、なんという偶然。

前半はいわゆるクラシックな曲を多く、後半はイパネパの娘(だったと思う)とかのボサノヴァとかムーンリバー(だったと思う)とかジプリ(だったと思う)とかサティ(これは間違いない)とかドビュッシー(だったと思う)とかの曲。
後半に入り、

聴いたことあるけど曲名がでてこない的曲

が増え、

もどかしいったらありゃしねぇ

(ひどい)。
とは言え、なかなかレッスンでは自分が弾いてばかりで弾いてもらうことが少ないのでためになったし、何より楽しかった。

最後まで聴いていたかったが、雨脚が強くなってきたので後ろ髪惹かれつつ帰宅。

帰宅したら雨やんだけどね

さて、明日からは山口編スタート。

とりあえず飛行機飛べ

非常に心配である。
  1. 2005/07/26(火) 00:04:19|
  2. 日記系
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「A2」

「A2」
監督: 森達也

「A」から2年後に作成された、オウムを扱ったドキュメンタリー。
アレフに改名したり、いろいろした時期。

全てが切ない。
被害者もオウムもマスコミも右翼も地域住民も。


  1. 2005/07/25(月) 03:13:56|
  2. 映画とか映像
  3. | コメント:0

「いのちの食べかた」

森 達也「いのちの食べかた」

ちょっと前に、動物自分で殺して食べてみたいとか書いたことがあるのだが、まあ簡単に実現するわけもなく、こんな本を手に取ってみた。
表紙を見てもわかるけれど、児童書。
逆に言うと、大人向け?ではこういう本は見つけられなかった、ということでもある。
著者はドキュメンタリーも作成したみたいなのだが、入手する術が分からない。

児童書とは言え、知らないことも多く、また、内容も「牛や豚はこんな感じでと場で処理されてわたしたちの食卓に乗ります」ということだけではなくて、食肉の歴史から、具体的ないわゆる屠殺のやり方から展開し、部落差別の話まで発展する。
読めば分かるが、そこまで切り離せない話だから。

  1. 2005/07/24(日) 11:21:53|
  2. 読んだ本系
  3. | コメント:0

「続 病院で死ぬということ」

山崎章朗「続 病院で死ぬということ そして今、僕はホスピスに」

「病院で死ぬということ」の続編。
前作では最後にホスピスについて触れてはいたが、医師としての視点で書かれていた。
この本では著者はホスピスでの勤務となってからのことが書かれている。

ホスピスとは(私は知りませんでしたが)、末期ガンなどで治癒の見込みがない患者、またその家族のQOL(quality of life)の向上を最も主眼におく施設。
従って、治癒が目的ではなく、人生の最後をいかに充実したものとするか、ということ。

ま、いろいろ考えるやね。
とりあえず自分がそうなったらこういうところで死にたいだろうとは思うけれど、それでもいろんなこと考えると難しい。

続だけどだいぶ前の本ですね。単行本が1993年。
セットで薦めてくれたTに感謝。

まあ、とりあえず、相変わらず進歩がないのだが、

電車で読んだのは失敗

であった。
  1. 2005/07/24(日) 11:03:05|
  2. 読んだ本系
  3. | コメント:0

夏休みと自動販売機

夏休み開始。
一ヶ月くらい休みたいところではあるが、一週間ほど。
加え、毎日メールくらいは確認せねばならんのだけれど。
それでも素晴らしき開放感。

とりあえず帰省する以外は大きなイベントはない予定。
東京はここ2,3日涼しいのだけど、西日本はひどく暑いらしい。うー。

----

よく自販機とかで、買うものこれにしようか、あれにしようか迷うじゃないですか。
(そういうのはマイノリティか?)
で、優柔不断かつ、コドモな私は2択が決められないと、最後には、

「ええぃ、仕方ねぇ」

と両方のボタンを同時に押して、自販機の神に任せるわけ。

今日は昼飯を松屋(えーと、吉野家とかと同じ牛丼屋みたいなファーストフード?ね)に食べに行った。
今松屋ではカレーが3種類ある。
レギュラーメニューのチキンカレーと、夏限定のスープカレー(油カレーみたいだ)、ビーフカレー。
とりあえず、

またカレーか?おい

というのはとりあえず置いておいて、スープカレーとビーフカレーで迷う。
食券を買う自販機の前でひどく迷う。
「まだビーフカレー食べたことないし、でもスープカレー辛くてよさげだし、えーと、えーと・・」
と迷っていたら、

入れていた金が返却された

悩みすぎ。
それでもチラチラと後ろに人がいないことを確認しながら悩み続ける。
仕方あるまい・・・・
同時押ししかあるまい。
と、小学生のガキじゃあるまいし、ボタン同時押し。

なんかおつり少ねーなぁ、と思っていたら、

食券が2枚出てきた・・

ガ━━━━━━∑(゚д゚lll)━━━━━━ン

「いやね、迷っちゃって、2つのボタン同時に押して松屋の神に決めてもらおうと思ったんですけど、どっちも食えっていうお告げらしいのですけど、ちょっとカレー2つはいっぺんに食えないし、夜はでかけるので、夜また食うっていうのもちょっときびしくて、えーと、キャンセルできないですか・・・」

とか言い訳を考えつつ、でも同時に押したら、なんて恥ずかしくて言えず、

あ、これちょっと間違えて買っちゃって

と、ギリギリ嘘ではない大人の対応で(違)、なんとか1枚分は返金してもらえた。
  1. 2005/07/23(土) 15:31:19|
  2. 日記系
  3. | コメント:2

ノー内麻薬

喫煙所でムスカと雑談。
ムスカもお疲れのようで、

「いやぁ、もう死にたい?いや死にたくはねーなー。寝てぇ」

とか言っていたのだが、そのうち、

「ここまで来ると気持ちよくなっちゃうね、脳からなんかでて、えーと、あれあれ

どーぱみん

出ちゃうよね。」

「あー。そっすねー」

と答えながら、ドーパミン?あれ?こういうときの

慣用句

は、エンドルフィンでは?あれ?アドレナリン?

とそれからしばらく悶々と過ごした。

(オチ無し)

どうも私は少しドーパミンが多いのかもしれない。(別にオチではない)
  1. 2005/07/22(金) 02:16:18|
  2. 日記系
  3. | コメント:0

「A」

「A」
監督: 森達也

えーと、あー。
激しく混乱。

「ドキュメンタリーは嘘をつく」の著者によるドキュメンタリー。
オウム事件のもう一つの顔。
深すぎて何も書けないのだが、とりあえずマスコミとか警察の腐れっぷりを見るだけでも価値はあるかと。
それ以上の内容はとりあえず咀嚼不能。時間がかかりそう。

これを観て、あぁ、オウムも人によっては悪くないんじゃん、とか思うわけでもなくて、ただ、困惑の淵に突き落とされる。

村上春樹「アンダーグラウンド」を読んで、併せてこれも観るといいと思う。
(小冊子には村上春樹が"もう一つの視点からのアンダーグラウンド"として本作品を解説している)

とりあえず観るべき、というか知るべきである。
安くないので観たい人いたら貸します。
なんか2回は観られない気もするし。

といいながら一緒に購入した「A2」へゴー

----
あ、そうそう。
あんまり本題とは関係ないけれど、「ドキュメンタリーは嘘をつく」でも書いてあって興味深かったというか、そういえば、と思ったこと。
今ではテレビでは頻繁に使われる「モザイク」だけど、これが増えたのはオウム事件から、らしい。


怖いのは商業主義や志の低さではなく、この麻痺なのだ。オウムを契機に、モザイクという手法がテレビメディアにおいて一気に蔓延した。かつては窮余の選択だったはずだが、最近ではほとんどのテレビ番組が安易にモザイクを選択する。立ち止まり考える時間がどんどん短くなっている。このあいだのニュースでは、不況に喘ぐ大阪西成地区の労働者たちの映像に、当たり前のようにべたべたとモザイクが使用されていた。躊躇や葛藤が見事にない。もちろんモザイクは一例でしかない。オウムを契機に日本のマスメディアが、質的に変化しつつあることを、テレビメディアの片端にいる僕は自信をもって断言できる。ならばメディアと社会とは鏡面構造にあるという前提に立てば、日本社会の変質もまた、当然の帰結ということになる。

上記は「A2」の解説より引用
  1. 2005/07/22(金) 01:59:22|
  2. 映画とか映像
  3. | コメント:0

小ネタでゴー

久しぶりに7時間近い会議に巻き込まれ疲弊。
というか途中から猛烈にカレー食べたいモードに突入し、ココイチ(カレー屋)でカボチャの冷製スープと豚しゃぶカレー食うんだと心に決める。
心ここにあらず。心ココにあり。

そんな気のまま信じがたい程伸びている会議。
ココイチの閉店の24時が迫る。
にわかに会議が延びている元凶の某チームに殺意を覚える。
カレー食えなかったらコロスと。

ぎりぎり行けたので許す。

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某日記がすごいことになっていた。
書きたいことはたくさんある、からって同じことを6回も書く必要があるのかと驚く。
いや、ヤツのことだ、

絶対にそれぞれ微妙に記述が違うに違いない

と絵の間違い探しのように違いを探す。
どうやら私のスキルでは違いが見つけられないようだ。残念。

  1. 2005/07/21(木) 02:05:46|
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「月の裏側」

恩田陸「月の裏側」

おもしろいなぁ、恩田陸。
「夜のピクニック」は映画化されるらしいし。

これまで読んだ中では一番SFチックなノリ。舞台は九州の水郷都市だけど。
読むのは作中と同じ梅雨がベストであるが、暑くまったり湿度の高い今読んでもいけます。
  1. 2005/07/20(水) 12:15:14|
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「ドキュメンタリーは嘘をつく」

森達也「ドキュメンタリーは嘘をつく」

今のご時世、マスコミは胡散臭く、必ずしも本当の姿を(この本当の、というのがまた曲者だが)伝えてないのではないか、とは誰しも思うだろうが、はたしてドキュメンタリー物はどうなのだろうか、と。

題名からは「ドキュメンタリーだって裏側はこんなこんなで、嘘ばっかし、騙されないようにね」的な本だと思っていた(かつある程度、そういう内容を期待もしていた)。
実際にはもっと突っ込んだ内容で、自身もドキュメンタリーを作成している著者が、そもそもドキュメンタリーとは、また、ドキュメンタリーの歴史を紐解き、持論、見方を述べている本、といえばいいだろうか。
そういう意味では期待した以上に面白かった。

筆者は、そもそも主観のないドキュメンタリーなどない、またそうであってはいけない、と言う。
一見普通にも見えるが、どこかで、「ドキュメンタリー」というと事実、中立に基づいたもの、という認識を少なからずしている気がする。
ドキュメンタリーとジャーナリズムは全く違うものだ、と述べている。

報道は客観的な事実を伝えるのではなく、事実を客観化することだ。観察者によって事実は百八十度転換する。映像は現実に直面し、対象を知覚したときの意味の世界であって、記録する者の現実の解釈なのだ。そしてそこには人間がかならず介在する

ドキュメンタリーを信じる、信じないではなくて、作成者の見方をどうとらえるか、としなければならないらしい。
ふむ。

後はメモ。
  1. 2005/07/19(火) 01:21:51|
  2. 読んだ本系
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ハーナビー

昨日は何年ぶりか不明なくらい久しぶりに花火を見に行った。
Kの演奏会と被っていたが、予定を入れたのがこっちが先だった。すんません。


さて、場所取りをすることになっていた私は花火の開始が19:30にも係わらず昼前には山下公園に。
暑く長く過酷な場所取りである。
さすがにまだよい場所が取れる。
レジャーシートを敷き、ガムテで固定。
ちなみにこれは15時前後の様子だったと思うがすでにこの状態である。

20050717_001.jpg


花火大会での場所取りなどやったことがないのでどうしてよいやら良くわからないのだが、とりあえず取ってしまえばその場を離れても問題なさそうなので中華街で飯等。
汗だく。
(それでも今日(月曜)に比べれば、曇っていたので全然マシだったと思われる。)

飯食って、ゲーセン行って、お茶して、後はひたすらレジャーシートの上で時間を潰す。
暑かったが、それでも風が吹くとかなり心地よくすごせた。
昼寝もし、こんなにゆっくりしたのはいつぶりだろうと、広い空を眺めながら思った。
遊覧船の汽笛がうるさい。

本読んだり、くっちゃべってると意外に時間は早く過ぎ、花火の開始である。

そりゃ素晴らしかったさ

いいよねぇ、花火って。
と心底思う。
儚いのがいいとか、迫力あるしねーとか楽しみ方は十人十色なので略。

私が好きなのの一つが、皆花火を見ると素直?になるのか、いい花火があると皆自然に「おーー」と声を出し、素で拍手をする。
後にいたおばさんが、中休み?的な他と比べると迫力とかではちょっと見劣りする花火にも「綺麗ねぇ、綺麗ねぇ」とぽつぽつとしゃべっていたのが印象的だった。
あぁいう雰囲気はいいなと思う。

やはりフィナーレのワイドスターマインは圧巻で、圧倒的な音と光の物量と、計算しつくされた華麗な演出に酔う。

1つだけ(そもそも人多いの嫌いで花火大会はそれほど行かないのだが)今まで見たことのない花火があった。
みの虫?のような花火で、爆発?した後ずっと残っているのだ。20秒くらいはユラユラと漂っている。
通常の円形のものもあって、こちらも10秒くらい光り続けている。
もの凄く不思議な花火だった。

いいなぁ、花火。
来週練習止めて花火見に行かない?(ウソ)


以下はゴミである。
花火の写真に挑戦してみようとしたが難しい。途中でさっさと諦めた。
(のでこっちのページに載せる)

20050717_003.jpg

20050717_004.jpg

20050717_005.jpg

20050717_002.jpg





  1. 2005/07/18(月) 15:25:27|
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「病院で死ぬということ」

山崎章朗「病院で死ぬということ」

死は不可知で不可避。
んなことは誰でも分かっているが、こんな社会、生活をしていると考える機会も少ない。

この本は基本的には(ガンによる死を中心とした)末期医療、というよりは死の迎え方の本。
10くらいの小さな、重い物語から構成される。
告知するとかしないとか、延命するとかしないとか、(ある意味)ありふれたテーマかもしれないが、医師の視点から書かれたこの本はまた興味深い。
この本が書かれたのは1990年。
今の現場は変わっているのだろうか、変わってないのだろうか。
続編もあるようなので読んでみたい。

Tさんに教えてもらった本。感謝。
Tさんから「泣きながら読みました」と言われていたので、前半を読み終えたところで、

この程度で泣くとは涙もろいやつめ

と思っていたが、

後半激しく落涙

しかも、

カフェで

そんなところで読んだことをすこぶる後悔。

かわりに浜辺祐一「救命センターからの手紙」をすすめておきました。
また別な視点から死、医療を見られる本。
  1. 2005/07/16(土) 23:51:25|
  2. 読んだ本系
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続歯医者

あ、間違いでないことを祈る、はやはり間違いでした。
7月最終週に変更予定。
ということで7月最終週は帰省する予定です。(現時点では)
なんとなくプールに行きたい気分です。
瀬戸内はきちゃないので嫌です。
最近は砂浜じゃないし。(それは昔から)


ようやく歯医者にも行けるようになった今日この頃ですが皆様いかがお過ごしでしょうか。
続歯医者、4回目。いつも一時間くらいまたされてブーたれるのだが、今日は10分ほど。
素晴らしい。
前回に引き続き女医。
説明も丁寧でこと細かに言葉をかけてくれ、さすが女性、と思うのだが、なぜか

「はい、口をあいてください」

という。あいて?あけて?
かつ、

話かけているのか独り言かわからない

言葉が多い。
のと、ぎゅるぎゅるやっているときに、やたらと

あっ!

とか

ん~っ・・

とか言うのは心配なのでやめておくれ。
あと1,2回かなー。
  1. 2005/07/16(土) 13:51:26|
  2. 日記系
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間違いでないことを祈る

あまり、というか全然というか、圧倒的に諦めていたのだが、微妙に間隙をついて、夏休みが取れそうである。
ヽ(゚∀゚)メ(゚∀゚)メ(゚∀゚)ノ

ということで8月第一週は帰省する予定です。(現時点では)
なんとなくプールに行きたい気分です。
海はしょっぺぇので嫌です。
最近はサメでるらしいし。(それはアメリカ)


どこに帰省するかというと、
Google mapで検索後に「床波」と入れると出てくるところに帰ります。
敢えて実家の住所でない文言であるが、その画面内にうちが映ってます。
(危険?なので「床波」キーワードはそのうち消します)

ということで、Google mapがいつの間にやら日本にも対応。(via /.JP)
さすがに圧倒的に操作性がいい。
検索早い、適当な語でも探してくれる。
触って楽しい。


既に他に帰省や旅行する者と話し、お土産を指定。
やはり今度こそ豆子郎を購入せねば。

  1. 2005/07/15(金) 15:55:11|
  2. 日記系
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すまん

ほんとすまん。

食うことしかネタがない

(誰に謝っているのか不明)

カレーブーム。
今日行ったカレー屋は辛さが5段階くらいあり(あれ6かな)、デフォルトはミディアム。
まあ適度な辛さでたいていの人は食べられる。
1段階上げるとミディアムホット。
1段階だけ。
なのに、

からいぃぃぃ

ということで胃がピクピクする。


  1. 2005/07/14(木) 22:46:41|
  2. 日記系
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こういうのも一種の逃避か

白ビスコはうまい。今日も食う。

グリコボックスでうまいものがもう一つある。
特濃ミルク8.2
10個入で100円で売っている。
一人で食い尽くすのはあまりに運動不足の体には危険なので、買ったらひとつふたつ口に放り込みあとは周りの人に配る。


私は、猫好きである。
隙あらば飼ってやろうとたくらんでいるが、あんまり家にいないしなぁ、っていうかペット禁止だし。
某メーリングリストにのっていた下記を読んで(そして写真を見て)、しばし和む。

郵便猫

毒はないし2chではないのだろうが、掲示板である。
嫌いな人は見なくて良い。
猫好きにはたまらない写真が多い。

あぁぁもうたまらん
  1. 2005/07/14(木) 00:37:50|
  2. 日記系
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