誕生日

にっきみたいなBlog

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ざっき

いまさらながら背景を夏景色に。
明日は台風一過で暑そうだ。

先日半衝動買いで買い込んだCD満喫中。
TOWER.JPでも注文していたけど、遅いのにしびれを切らし、タワーで買ったものと合わせてチェンバロ演奏のイギリス組曲が同時に2つ増えた。(ルセとレオンハルト)
ちょっと聴いただけでもチェンバロでもこれだけ違った表現ができますかー、と当たり前(?)のことに気づく。どっちもいい。
ピアノ(シフ)のもこよなく愛聴。
はぁ~いい曲。

さっさとiPod(とiTunes)に入れたのでCDはプロジェクトで一緒のT嬢に貸した。
せっかくこんな素敵な曲を弾けるのだからピアノ弾かないのはもったいないぞ。


どうでもいいが、最近日記に出てくるのが女性ばかりな気がするのだが、実際こんなに女性の多いプロジェクトは珍しい気がする。
体制上、彼女らと進めなければいけない事も多い。
社内チャットソフト見てみたらまだ(0:47現在)プロジェクトルームにいるみたいだし(私は今日は調子イマイチだったのでさっさと帰った)。
もうちょっと頑張らねばですな。

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  1. 2004/08/31(火) 00:34:53|
  2. 日記系
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ざっき

テル練@本番一週間前。

昨日吹いた効果大。口は痛いけど。
バテ加速度も少なめ。前日の練習が勝負とみた。暗譜が・・。
いろいろありはしたが、通し練は良かった、そして楽しかった。
いつも皆(含自分)あれ(←通し練時)くらいの緊張感で練習できればなぁ。

--
  1. 2004/08/30(月) 01:37:13|
  2. 日記系
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ざっき

せっかくブラウザ積んでるPHSなので、それから更新してみる。

あまり期待してなかったのだけど、楽器熱刺激のために買った三枚のトロンボーンCD。
これがどうして大ヒット。
グレンダールの曲はなかなかかっこよくて、やはりウィーンの連中は化け物で。
でも最大のヒットはハイドンのトロンボーン2本のための協奏曲。
原曲はホルンとトロンボーンみたいだけど違和感ゼロ。この辺りの曲が絶対的に不足しているトロンボーンには貴重過ぎ。
いい曲だなあ。やってみたいけどいろんな意味で敷居たかすぎ。とりあえず譜面は探してみよう。

一緒に入ってた゛L゛モーツァルトも好演。
このコンチェルトも私がトロンボーンのソロピースで好きな数少ない曲のひとつ。

これとか聴いていると、そりゃW.A.モーツァルトは他に並べる者がないくらい素敵で天才すぎるのだけど、歴史、環境、こういう歴史からは淘汰されかかってはいる素敵な曲を書くパパがいなければなかったのだろうなという当たりまえの事に気付く。

文が変だが携帯だと直すのが億劫な罠
  1. 2004/08/29(日) 17:25:30|
  2. 日記系
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「太郎物語 高校編」

曽野綾子「太郎物語 高校編」
  1. 2004/08/28(土) 11:34:33|
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ざっき

ロシア・・。

  1. 2004/08/25(水) 14:00:30|
  2. 日記系
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「猛き箱舟」

船戸与一「猛き箱舟」

歩Nが同じ著者の別な本を読んだ、と書いていたのでなんとなく読んでみた。
同じ本を読もうとしたら貸出中だったので、評価の高かったこれ。

・・・・うぉー、おもしれー。・・・
ジャンル的には冒険小説とかサスペンス(?)とかになるの、か?
銃と煙の世界。
凄まじい展開の早さと、その予想のつかなさ、「えーー”そこでそうくるー??」みたいな。圧倒的な興奮。
まあ陳腐な感想だけど、とにかく面白かった。
文庫本だとちょっと薄めの4冊なのだけど、読み出すと止まらない。
おかげで、

月曜から超寝不足

だったさ。
  1. 2004/08/25(水) 00:02:41|
  2. 読んだ本系
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Happy birthday.
  1. 2004/08/24(火) 10:20:41|
  2. 未分類
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ざっき

謎の賞与が少し今月の給料に入っていたので(後に判明)、串揚げなど食べに行った。
15本コースともっと多いお任せコース。
とてもお腹が空いていたので、15本で足りるカー、と思ってお任せにしたらとてもじゃないけど食べきれずに途中でストップ。

  1. 2004/08/24(火) 01:55:09|
  2. 日記系
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やれやれ

週末書きだめ中。

ハリポタ第5巻、全国で早朝販売 解禁日の9月1日(asahi.com)
ハリポタブームもここまで来るとウンザリ。余計なお世話だけど。
#いや、各地の掲示板で盛り上がってるあれじゃないです
ほんと日本人は流行ものが好きだなぁ、と再確認。
いや、一冊も読んでなければ映画も見てない自分が書くのは全く余計なお世話だけど。

ほんとに皆そんなに読みたいのだろうか?
今世の中に面白いものはハリポタとオリンピックしかないのか。
もちろん日本選手が活躍してるアテネはいいのだろうけど、個人的にスポーツ観戦はあまり興味がない。ので話についていけない。自分でやってもいないが。

それ系ファンタジーが世の中に認められた功績は大きいのかもしれない。
剣と魔法の世界。
指輪物語はそれこそバイブルである(はず)。

昔はそういうのが大好きだった。
ドラクエとかより前の話。
書いてて思い出したのだけど、中学生のころ、そういうカードゲームというかボードゲームを友達と作って遊んでいた。
とても楽しかった。

はっきりいってオタクである

剣と魔法な世界だったはずなのだけど、ルールもどういう遊び方をしていたのかも思い出せない。
その遊びでは(というかそういうボードゲームでは)6面体じゃなくて、もっと多い、10面以上のサイコロで遊ぶのだ。(うろ覚えでは)
そのサイコロがとても珍しく、とても大事なものだった。
なつかしい。

  1. 2004/08/21(土) 20:46:56|
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ざっき

どうも平日が忙しいせいか、最近土日のうちどちらかは死に日である。
今週は今日だな。だらだら。
やらなければならないことがいろいろあるのだが・・。

夕方になり、ちょっと蒸し暑くなってきた気がするけど、朝から爽やかな夏の一日、という感じで今日は過ごしやすかった。
夏もこうだと好きなのだけどなぁ。
気持ちが良かったので、畑とか緑が見える駅で電車を降りて、ホームのベンチで小一時間、本を読んだりぼけーっとしていた(←怪しい)。
ホームを抜ける風がなんとも気持ちよかった。
#電車が来ると、クーラーの熱気で不快
畑の緑に夏の青空がよく映えていた。

山口ではもうつくつくぼうしがないてるはずだ。

  1. 2004/08/21(土) 18:12:51|
  2. 日記系
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「アンダーグラウンド」

村上春樹「アンダーグラウンド」

地下鉄サリン事件の当事者(被害者)の証言集、とでもいえばいいのかな。
いろいろ衝撃的ではあり、いろいろ浮かぶのだけど、正直、何を思い、何を考えればよいのかよくわからない。
無理にそうすることもないのだろうけど。
睡眠を間に挟んだものの、文字通りに一気に読んだ。

1995年3月20日のこの事件のことを聞いた時のことは(私にしては珍しく)よく覚えている。
大学は春休みで、オケ金管の連中(面子は忘れた)と、多分昼飯を食べた後、"なかやま"という喫茶店に行った。
その帰りの車のラジオでこの事件のことをやっていた。
そのときに既にサリンであるとか言っていたかどうかは曖昧なのだけど、とにかく「何?何?この今の日本で何??」と全く現実感の無いニュースのように聞いていた気がする。
その日一日ずっと口の中が乾いていたような感じがしていた。

まあ、その後はすっかりマスコミに踊らされ、「オウム悪」、林郁夫、筑波「へー」程度で、それも短い時間で風化してしまった。
  1. 2004/08/21(土) 18:06:19|
  2. 読んだ本系
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TOWER.JP

使えねー。果てしなく使えねー。>TOWER.JP
急ぎで欲しいCDがあったので使ってみたのだが、それらの一枚が取り寄せ中のステータスのまま。

なにが使えないって、
・購入時に在庫の有無が分からない。今思えば致命的。(発売中としかない)
・一括発送を選んだら絶対に全部そろうまで発送しない
・キャンセルを受け付けない

これがamazonなら(F氏はご立腹だったが)
・購入時にすぐ発送できるか何日かかるかわかる
・一括発送を選んでも大幅に遅いものがある場合は個別に発送してくれる
・キャンセルも基本、自由


もう2度と使わねー。>TOWER.JP
オンラインショップでのサービスの質、ってそういうことだと思うんだけどな。

  1. 2004/08/21(土) 11:12:48|
  2. 未分類
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ざっき

朝から緊張。早く出社しようとしたら人身事故で遅れる。早めに出ておいてよかった。
勝利。
別に勝ち負けではないけど、内的勝。
ミーティングの後、缶コーヒーを買った。
自動販売機の前で小さくこっそりガッツポーズ。

  1. 2004/08/19(木) 12:08:44|
  2. 日記系
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ざっき

ひたすら眠い一日であったが、本日は概ね勝利。
明日が今週の山場。
お客とのミーティング。先週のリベンジなるか。
これで負けるとダメージでかすぎ、背水の陣。
ポイントはカウンターパートに誰がでてくるか(なぜか週毎少しずつ違う)、その日の(客の)気分はどうか(←果てしなく重要。仕様は気分で決まる(金言))、自分のネゴシエーションスキル(←弱い)。

---

テル演奏会のための練習録音が最近の愛聴音源。
最初に聴いた時はデッドな部屋での録音のせいもあり、そのやばさに職場であったにも関わらず、

ギャーーース!!

と叫びそうになったが、聴いていると耳が麻痺してきてなかなか聴ける。(何か間違っている)
ファーナビーいい曲だなぁー。・・うん・・やっぱり全般にDが低い。
例の曲も何度も聴いているとそこはかとなくいい曲のような・・。特に終盤の盛り上がりはアメリカ的曲的アホっぽさ(偏見)はあるものの、なかなかかっこよい。皆が最後までばてなければ、という条件付きだが。


  1. 2004/08/18(水) 23:35:01|
  2. 日記系
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ざっき


  1. 2004/08/18(水) 04:13:14|
  2. 日記系
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ざっき

月曜からとても~はーどなの~♪
今週はリベンジの週(予定)。
「あ~もーSEって何よ。これがSEの仕事なのぉ?」と唸りながらのそのそ作った、臭いものには蓋をしろDHTMLで勝負だ。

空腹でタクシーにのったらえらく気持ち悪くなった。
とても久しぶりに女性の運転手だった。
女性らしく(?)運転席と後部座席の仕切りがびっちりしており、お互いに会話が聞き取り辛かった。

ふむ。
ふむ。
  1. 2004/08/17(火) 02:28:32|
  2. 日記系
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雑記

今日は涼しかった。東京は20度と少ししまでだったみたい。
明日からはまた気温が上がるそうなので、夏にぽっかりと一日だけ穴の開いたような不思議な日だった。

久しぶりに何もなかった日。
無くはなかったけど、キャンセルして、概ね部屋で本を読んだり、ぼーっとしたりして静かに一日過ごした。
  1. 2004/08/15(日) 22:01:09|
  2. 日記系
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「のだめカンタービレ」

二ノ宮 知子「のだめカンタービレ(1)~(9)」

分類的には少女漫画。amazonにはクラシック音楽コメディと記してある。

おもしろくて、おかしくて、そして、泣ける。

トロンボーンを持ったのだめが単行本の表紙になるのは一体何巻か。
ラッパ、ホルンは既に登場(9巻、6巻)。木管はフルート、オーボエ(4、7)。
順当と言わざるを得ない。
テューバには勝たねば。ユーフォニアムがあるといい勝負だが、オケ系楽器しかでないと考えられる。いや、ギター(8)が登場している・・。
ファゴットとの勝負か。

  1. 2004/08/15(日) 21:56:54|
  2. 読んだ本系
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「続氷点」

三浦綾子「続 氷点」

次は"「氷点」を旅する"だろうか。
  1. 2004/08/15(日) 21:46:52|
  2. 読んだ本系
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せんでん

トップの背景に宣伝をでかでかと載せたら、肝心の情報が画面に入らない。
アホだ。
でもせっかくなので(?)そのままにする。

というわけで宣伝。
  1. 2004/08/15(日) 21:41:41|
  2. 音楽系
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ふと

今日の練習で人が練習しているのを見ていてふとトロンボーンを吹く姿はかっこいいなぁと思った。形状的に。
まあ自分はともかく。

今回の演奏会ではユーフォニアムという楽器を吹く。(全然吹けてなくてまずいのだが)
これを吹くと、ふと、やけに視界が楽器に遮られることに気がついた。
視界の右半分は銀色の楽器で覆われる。
また、トロンボーンの場合は視界左にベルが来るので、ユーフォニアムだと反対側でちょっと変な感じで、気になりだすと非常に気になる。
そんなことを考えていたら、楽器の持ち方というのも心的にいろいろ影響あるのかな、とかに思いがめぐった。
ホルンなんかは、構え方からして「オレはやるぜ」的な気が。
#知らない人は左手を前になるファイティングポーズを取って、右手を手のひらを上に向ける方向で少し下げればそんな感じ(多分)

そういう意味ではラッパも縦(ピストン)と横(ロータリー)では横のほうがなんとなく「オレはやるぜ」的持ち方ができる楽器な気がする(偏見)。

トロンボーンを知らない人が吹く真似をすると、ある種ボクシング的な動作をし、いかにも「やるぜ」的な格好なのだけど、パンチをする手は手の平が上を向く形でスライドを持つので、やってみると分かるが(楽器無しでやると)非常に格好悪く「やるぜ」心意気は全くない。しかも左手も(楽器無しで真似ると)ネコが顔を洗う時のような手であり、よろしくない。

などとしょうもないことをいろんな楽器について想像してみた。
  1. 2004/08/14(土) 23:50:30|
  2. 日記系
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一勝。
岩国(山口)対旭川北(北北海道)。6-3
  1. 2004/08/13(金) 13:44:06|
  2. 日記系
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「氷点」

三浦綾子「氷点」

ひつじが丘が気に入った(という表現もどうかと思うが)ので代表作へ。
続氷点へ続く。
  1. 2004/08/13(金) 00:18:56|
  2. 読んだ本系
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「『論理哲学論考』を読む」

野矢茂樹「『論理哲学論考』を読む」

「『論理哲学論考』を読む」を読む。
「論理哲学論考」は、哲学者(に分類していいのだよな?言語哲学者?)ウィトゲンシュタインの数少ない著作。
有名(?)な「語りえぬものについては沈黙せざるを得ない」の人。

別にいきなり哲学に走ろうとした訳ではなくて、この本に辿りついた経緯は簡単に書くと次のようになる。

日経BPのサイトで連載されていた
「第1回 ウィトゲンシュタインとの対話」(IT Pro)

->ほぅ、なかなかおもしろいではないか。

->元の「論理哲学論考」読んでみるか

->
なんじゃコリャー・・

全くワカラン・・・


->仕方あるまい。もっと分かり易い本からだ。

ということで行き当たった本。

まとめて読めなかったのでぶちぶち細切れで読んだこともあり、もはや内容の多くは忘れた・・・。
さらに、こういう本を読まない私にはこの本でも難しい。
けど、読んでいるときはとても面白かったのだ。
「人はどこまで考えられるのか」「どこが思考の限界なのか」
ということが中心的なテーマであり、
「思考の限界は言語の限界」「独我論」「言語ゲーム(あれ?これは論考じゃなかったっけ)」とか面白い概念、考え方が。

あと論理、と言ってるし、日経BPの記事からも分かるように、論理ってこういうことかと少し分かった気が。
コンピュータが論理で動いている、ということが少しわかったような。
いつかまたまとめて読み直してみたい。
そして、論理哲学論考自体をちゃんと読みたい(そして理解したい)。

この日記を読んだ人は、
"「『論理哲学論考』を読む」を読む"を読む、
である。(だから何)
  1. 2004/08/13(金) 00:16:29|
  2. 読んだ本系
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ほー

18時過ぎ、空が見えるビルの6Fの喫煙所から外を眺めると、もう陽が傾いていた。
淡い夕焼け。
秋も近い。

早く秋になれ。
っていうか早く涼しくなれ。

ん、秋。

その頃には、


演奏会も終わってて


基本設計も終わってて


その他もろもkしおwlぇhc

るはずなのか!

大変だ。まだ秋にならないでくれ。
  1. 2004/08/12(木) 20:15:13|
  2. 日記系
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あー

いろんな所に記事が出てて嫌でも目についたというか。
とりあえず、ペットのクローン、作ります(/.JP)

ボクたちは本物のネコなのかにゃ~……???(海外ボツ!ニュース)
かわいいクローンなにゃんこの写真。
(少し金があれば)誰でもクローン(ペット)を作れる時代になりましたかー。

クローンに関して、どう思うかと言われれば、自分はそういうのは嫌だ、とは言えるのだけど、確固たる信念を持って、いいか、わるいか、と聞かれるとちょっと返答に困る現時点。

男女、雄雌の関わり無しに子ができるという大きな変化はあるのだけど、(クローンじゃない)品種改良はよくて、それはダメなのか?とかとかとかとか。

まあしばし考えてみよう。

クローン技術って実はよく分かってなかったので、クローンって何?(科 学 技 術 庁)なんかでにわか知識なぞ入れる。

ペット関連、ということで上記/.のスレで出てたペット・ロスがらみの話からのリンクの虹の橋はちょっと良かった。

  1. 2004/08/12(木) 00:59:42|
  2. 日記系
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ん・・

「かきいれどき」って「書き入れ時」だったんだ・・・。
知らなかった・・・。
どういう漢字を想像していたのかすら忘れたが・・。

  1. 2004/08/11(水) 01:25:17|
  2. 日記系
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ざっき

今日のタクシーは・・・・これまで幾度となくタクシーに乗っているが・・・一番運転がヘタクソであった。
飛ばしまくってちょっと怖いタクシーはまあたまにあるのだけど、運転がヘタクソで怖かったのは初だ。
個タクなんだからそれなりにベテランだろうに・・・・。
そもそもハンドルを握る手が、

12:55

くらいなのだ。(この表現で車を運転する方は分かろう)
なんかプルプル震えてるし、ブレーキは雑だし・・。
はー怖かった。

----
  1. 2004/08/10(火) 02:55:17|
  2. 未分類
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ざっき

今日も練習@かなっく(遠い)。
重要人物を2名欠く練習となり、まだまだまずいのだが、よい瞬間も結構あったような気がした。
トラのK嬢のフラッターが強力。
わたしはフラッターができない。汚いうがいのような音しかしない。

外出先から部屋に戻ろうとするとブロードバンド(光)の勧誘をしていた。
うぜー、と思ってたら案の定声をかけられる。
「もう入っているからいいです。」
「え、どこですかNTTさんですか?3ヶ月無料ですよ、XXXXX」

だー。
「あなたのところはGlobalなIPが固定で取れて、普通にPPPoEで接続できて、ポートフィルタとかしてなくて、当然ブリッジ接続できて、Webサーバー立ててもいんですよね、余計なドメイン名とか振ってないですよね、正も逆も。なら考えます」
とかとくとくと質問攻めしてやろうかとも思ったが(たいてい営業ではそこまで知らない)、面倒なので振り切る。
そして部屋に戻り本を読んでいると、いいところで、ピンポーーン。
宅配便とかだと困るので応対してみると、またその営業であった。
「もう間に合ってます」と答えるも、「何が悪いか比較したいので教えてくださいー。NTTさんより安いですよ、XXXXX」
とか聞かれるので「その態度だ」と答えたかったが、「とにかく結構です」と答え強制終了。
まあ結論から言えばタイミングが遅いのだ。
NTTより先だったら検討しただろう。
余程のメリットがない限り乗り換えなんて面倒だ。
世の中の大半の人はADSLで十分だろうに(いずれは移行するのだろうけど)光の営業というのも大変だろうなぁ、と後で少し同情した。

余程の魅力的(安いとか、充実コンテンツ、とか)なVOD(Video on demand)とかでない限りなかなか普及しないだろうな。
  1. 2004/08/09(月) 01:57:13|
  2. 日記系
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「天国までの百マイル」

浅田次郎「天国までの百マイル」

浅田次郎も初なり。
後から知ったのだけど「鉄道員(ぽっぽや)」の人だ。
涙無しには読めず。
テーマ自体があれなので、そう心構えてというか一歩引いて冷めて読もうとするのだけど、この本はふとした一言とかが効いてしまう。
途中までは良かったが、題名でもある、


天国までの百マイル。
その間ずっと、おかあちゃんの手を握っていればいい。


でやられる。その後は要所要所で・・。
今日手に入れ一気に読んだ。
散髪に行くはずだったのに・・。
  1. 2004/08/09(月) 00:47:41|
  2. 読んだ本系
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