誕生日

にっきみたいなBlog

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
  1. --/--/--(--) --:--:--|
  2. スポンサー広告

ざっき2

がーーーーーん。
まじですか、これ・・(Yomiuri On-Line)

----

えぇと、連休何日目だっけな。
今日はイノセンスを観にいった。
Fさんが見に行ってえがった、と言ってたので行ってみた。

強いてジャンル分けすればSFアニメーションということになるのかな。
あーSFねー、アニメねー、と流されてても何なので追記すると第57回カンヌ国際映画祭のオフィシャル・コンペティション部門に出品(日本アニメでは初)される作品。
位置付け的には「GHOST IN THE SHELL/攻殻機動隊」の続編となる。

表面的なストーリーはほとんどあってないに等しい。

圧倒的な映像美。
アニメでしか描きようのない退廃的で美しい世界。
#少なくともこの点においては○崎アニメなんかよりずっと

後は作者のテーマが全編に渡って映像に、音に、セリフにちりばめられている。
のでちょっと小難しい。
前作を知らないと更に厳しい。(Webを漁れば最低限の知識は得られるが)

というわけで概ね満足、観てよかった。
が、映画館がイマイチだったのだ。新宿の某映画館は古いからか音も映像もイマイチ。
もう一回観にいくかも。
スポンサーサイト
  1. 2004/04/30(金) 18:09:30|
  2. 日記系
  3. | コメント:0

ざっき

テル練。
序盤から激しくバテ。
連休中さらうべし。

----

今日もamazonからは来なかった。休日だもんな。
代わりといってはなんだけど某所に申し込んだ「○○○○実務解説」が届く。
600ページもあるのだけど最初の数ページを読んですでに萎え気味。
今は趣味(?)として読めるがマジメに読まなければならない日が来るのだろうか・・。

----

病院でもらった薬。
薬とはいいつつ基本的には保湿剤が3種。
「まあ好みでブレンドして使いたまえ」(こんな言い方はしてなかったが)のような感じ。
1つがいわゆるケラチナミン。乾燥肌に使うやつである。
「じゃあケラチナミンも出しとくな。あー皮膚弱ってるとシミルかもね」(こんな言い方はしてなかったが)と言われていたのでそれは少なめにして他の2種と混ぜて顔につけてみる。

ふむ。

ふむ。

・・・・

・・・・・・・・

・・・・・・・・・・・・・・

ギャーース!!

シミルーーイテーーーー!!!!

目が~!目が~!ムスカ語録)(顔だが)

死ぬかと思ったが(言いすぎ)、少しすると落ち着いて、まあ悪くない感じ。
しばらくこれで様子を見よう。
って毎朝こうなるのか・・?
  1. 2004/04/30(金) 01:54:44|
  2. 未分類
  3. | コメント:0

「アメリカとパレスチナ問題」

高橋和夫「アメリカとパレスチナ問題」

短期集中詰め込み知識。
どーせ仕事始まったらすっかり頭から無くなるんだ。
あーあ、なんてヤツだ。

  1. 2004/04/29(木) 12:32:12|
  2. 読んだ本系
  3. | コメント:0

ざっき2

すげー・・。雷鳴ってるよ・・。
変な気候である・・。

----

病院に行ってみた。
午前中は12時までで、12時3分に到着。ダメかと思ったけど診察は受けさしてくれた。サンクス。
最近は良くも悪くもならんので別作戦に。
漢方薬も含め5種もの薬が処方される。
早速ドトールで昼飯を食い、漢方薬を飲む。

うげーーまっずいーーーにがーー。

良薬口に苦しであることを祈ろう。
(苦い薬が良い薬とは限らない罠)

----

うーん、ダラダラ生活に何か足りない気がする・・
ダラダラはしているが何か抜けている。


!

!!


ダラダラといえばレンタルビデオである!
これしかないよね、やっぱり。
ポテチとコーラを側に置いて、ボリボリ食いながらダラァーと気だるい顔でビデオを見る。
基本。

ということでターミネーター3などを今頃借りて見る。
駄作との噂もあったが個人的には面白かった。
もうハリウッドーーー全開。
難しいことを考えさせるようで何も考えんでよろしい。
モノ壊れまくり。
テンポが勝負よ。
ほー、こういうオチですかぁ・・・。
続くということですか?
おじいさんになってしまうぞT-101。

  1. 2004/04/28(水) 10:30:19|
  2. 日記系
  3. | コメント:1

ざっき

うちから半径100m以内でしか生活しない日であった。
堕落生活初日としてはかなりの堕落っぷりでなかなかの滑り出しである。

もはやその本を読むことより、いつ届くかに興味が向いているamazonで購入した書籍(ダメだろ・・)。
注文したのが昨日の13時である。
メールを見ると、本日の午前5時に3冊中2冊が発送されたことの知らせであった。
amazonが偉いのは発送が遅れそうなものがあると先に発送できるものを発送してくれること。かつ、2回に分けて発送しても送料は変わらない。エライ。
親切、便利なだけじゃなくて、システム的にもよく作ってあるなぁ、と思う。
結構面倒そうである、そういう機能を盛り込むのは。
っていうかamazonってほんと良くできてるよなー、システム的に。
あれと同じものを設計しろ、作れと言われると結構途方に暮れる機能、性能アリ。

明日届いたりするんだろうか、とドキドキしながら寝ることにする。
  1. 2004/04/28(水) 01:32:17|
  2. 日記系
  3. | コメント:0

とりあえず2冊

最近ネタ的にしつこいがDAYS JAPANの2号がパレスチナ問題が特集で、まあ載ってる写真はそれはそれですごいのだけど、あるページで


パレスチナは異常!あんな所に生まれなくてよかった!そんな気持ちでニュースに接しながら、私たちはマスコミが繰りだす「呪文のことば」にがんじがらめに縛られているのではないだろうか?
血みどろの紛争/自爆テロ/イスラム過激派/子どもまで無差別テロにかり出す/憎しみと暴力の連鎖を断ち切れ/中東平和/・・・こんな「呪文」が毎日繰り返し唱えられている。
「イスラム過激派」ハマスといった式で、まるで「枕ことば」だ。パレスチナ人といえば「自爆テロ」、知らず知らずのうちに人びとの頭脳は一色に染められていく。
<中略>
これを「暴力の連鎖」とか「報復の泥沼」と説明するのは、なぜか?「どっちもどっちの紛争」だから、「話し合いなさい」、「双方とも反省し自重しなさい」と説教するのが中立・穏健な良識だと言い張るのは、いったいなんのためか?


と書いてあって、あーそうだなぁ、と思い、キーワードだけが頭の中にあって、パレスチナ紛争のことについては何ひとつ知らない自分に気がついた。
昨日Y子に「どういう問題か知ってる?」と聞いたら「知らん~、なんか部族の争いでしょー」のような回答であったが、全くそれを笑える知識は無かった。
のでとりあえず、

広河 隆一「パレスチナ」新版
広河 隆一「パレスチナ 難民キャンプの瓦礫の中で」

を読んでみた。こういうのはなるべく同じ著者のものは避けようと思ったのだが、適当なのが無かったのと、古めの本しか見つからなかったのでとりあえず同じ著者による上記2冊。93年から95年位に出版されたのが多いのは93年にパレスチナ暫定自治が認められたオスロ合意があったから一応の節目としたためだろうか。

(知っている人には当たり前すぎるのだろうが)
基本的には1948年にユダヤ人移民によって建国されたイスラエルという国と元々その地に住んでいたパレスチナ人の争いの歴史。
争いというよりはイスラエルによる一方的なパレスチナ人に対する抑圧の歴史である。
テロの応酬とは言うものの、それはもはやそれしか術のないパレスチナ人の窮鼠猫を噛むとしかいえない自爆テロのような手段とそれに対する圧倒的な火力でのイスラエルの報復の図式でしかない。(ということも今回知ったのだが・・)

さらにそれらは単純に民族紛争というだけでなく、宗教的な問題や、そして直接的に表面には表れずとも列強西側諸国の石油等を始めとする経済的な利権争いによって操られている。そもそもイスラエルの建国自体がそうである。
まーなんというか本読んでるとムカムカしてくるというか、何でかなーという気になって途中からあまり頭に入らなくなってくる。
普通の感覚からすれば信じがたいような発言がイスラエルのユダヤ人からもパレスチナ人の若者や子どもからも発せられる。
あぁ、でもそう思うようになってしまうのかなぁ。


そして今も問題は続いていて、むしろ最近はハマスのヤシン師、立て続けにランティシ氏が殺害されたことで緊張は高まりまくっているわけで。


前まではこういうのって、知ったところで「じゃあ個人に何ができんの?」とか「そんな遠くに目を向ける前にこの国も問題だらけでしょ」とか「っていうか、そういうのはまあご立派ですけど、その前に自分のことどうにかすべきじゃないの」みたいに思っていたし、まあ実際何もできないわけだろうけど、知らないよりは知っているほうが、というか知ることだけでも自分のためなんじゃないかなぁと最近は思う。
  1. 2004/04/28(水) 01:18:21|
  2. 読んだ本系
  3. | コメント:0

1 of 13

早速起きたら午後であるという果てしないダメッっぷりで連休スタート。

  1. 2004/04/27(火) 15:46:18|
  2. 日記系
  3. | コメント:0

突入

明日から私的GW突入なのである。
なんと13連休なのである。
こんな休みを取れるのは二度とないんじゃないかと思うような長さである。
が、人が多いのは嫌いなのでどこにも行かない予感大。

次の仕事が決まった。
と思ったらちょっと上層部で待ったがかかっているらしい。
2択で選べというから選んだのに。
いずれにせよGW明けからはフル回転間違いなし。

ということでGWは
「もう休みは十分です。暇で死にそうです。耐えられません。お願いですから仕事させてください」
と思えるまでダラダラ過ごすことに決めた。

とりあえず体調だけは全快させたい。

  1. 2004/04/26(月) 23:50:01|
  2. 日記系
  3. | コメント:1

ざっき

いろいろ掃除日。
洗濯したりデフラグしたり(違)。

昨日は妙に散財してしまった。

とりあえず携帯を買った。いろいろ複雑な思いのあるauであるがまあよかろう。
番号をお知らせしておきます。
191-6599-5663
メールアドレスは
vfnbutv-2315@faxfc.of.kq
だ。
尚どちらも数字とアルファベットに関しては暗号化してあります。
古典的ヨワヨワシーザー暗号です。鍵は+1です。
しまったーー。ソニエリ端末ではグラ2IQで遊べないじゃないかーーー。ムムム・・・。

他にも散財してしまったのでGWは大人しく過ごすことにした。
楽しみはGW後に。
それなりにやらねばならないことも溜まっているし。

  1. 2004/04/25(日) 15:33:56|
  2. 日記系
  3. | コメント:0

ざっき

もう2号も出ているのに創刊前のままだったDAYS JAPANのサイトがようやく更新されたようだ。
創刊号の表紙も実際のものになっている。

----

携帯乗り換え計画。
A1402S、A5503SA、A5404Sで激しく迷い中。
1402Sだとあり○さんとカブってしまうのか。
どれでも買ったらどうでもよくなってしまうのだろうが。
そして15%くらい、まだPHSも捨てがたいと考えていたり。

  1. 2004/04/24(土) 01:26:41|
  2. 日記系
  3. | コメント:1

エンジニア心の洗濯

ということで少しワガママを言いつつ午前で脱走。
一旦うちに戻り着替える。諸事情で昨日は2時間くらいしか寝てないので座った瞬間落ちそうになったが、イカン、今日は行かねばー、ということで沈黙のシールドマシン展へGO。

虎ノ門7番出口を出てすぐのはずなのに見当たらない、キョロキョロすると、おーこれかー。ふつーの工事現場。ほんとに展示会なんてやっているのかしら?もしかしてネタだったか?という不安が一瞬よぎる。

shield_machine01.jpg


入り口に行くとちゃんと係の人がいて一安心。20分待ちであることを告げられる。
おぉぉ平日というのに大人気ではないか。明日はきっともっと多いのだろう。
列に並んでみると若いにーちゃんからサラリーマンからカップルまで。女性だけで来ている人も。
荷物を預け、ヘルメット、軍手を装着し、いざ地下へ。

shield_machine02.jpg

shield_machine03.jpg

最初は第一展示室と名付けられた地下10m地点。
ここのシールドマシンは泥水型シールドマシンなので、ここにはその泥水の再生のための装置がいろいろ。貯泥槽、清水槽等。
いやぁ何もかもでかいねぇ。

shield_machine04.jpg


一通り見た後、エレベーターで立杭を降りてゆき地下30m地点へ。

shield_machine05.jpg


おぉぉ。
東京の真ん中の地下にこんな巨大な空間が・・。
写真がヘタでとてもそのスケール感はでていないのだけど。

shield_machine06.jpg


シールドマシンで共同溝を掘るのもすごいが(あ、昨日地下鉄の穴掘るって書いたけどウソです。今回のは共同溝を掘るためのものです)この立杭だけでもすごい。

shield_machine07.jpg

で下を除くとシールドマシン殿が鎮座しているわけ。
でかー。これが穴掘るですかー。
あーこれが動く所見たかったー、発進式見たかったー(これは抽選で既に終っている)。

shield_machine08.jpg


見ろ!人がゴミのようだ!(ムスカ語録


でさらに螺旋階段を降りて地下40m地点。シールドマシンと同じ高さ。

shield_machine09.jpg


至近距離すぎて意味不明だけど、シールドマシンの前部から上を見上げた図。

shield_machine10.jpg


シールドマシンのケツに貼ってあったプロフィール。
すごそうなのは分かるのだけど、比較対照もうまく想像できなくてムズカシイ。
東京タワーの下の地盤の重量と言われてもなー

shield_machine11.jpg


その後、地下30m地点に戻り、すでにある小さめの麻布共同溝で地下カメラマン(?)の内山英明氏の写真展。
日本にはこんなに巨大地下施設がいっぱいあったのかー。
スーパーカミオカンデとか。あれも実物見たらすげーだろーなー。


総括。
物造りはやっぱりよい、
共同溝など作られても普通の人の目には触れることはないけど、社会を支える大事な仕事なのだ。
地上で「また工事かよーうぜー」と言われつつ、広大な地下できっちりと物を創るエンジニアはかっこいい。
あなた方はとてもかっこいい。

#同じエンジニアからすると、こういうのは人目には触れなくてもはっきり目に見える形で、かつ普通かなりの長期間に渡ってそれが人に使われる仕事、というのはとても羨ましい。

やる気38%増量。
いいもの見させて頂きました。

今日のお言葉。地底空間を造る男たちの仕事にかける思いより引田様のお言葉。

”誠実、意欲、技術です”


おまけ。どうやら軍手はプレゼントだったようです。
shield_machine12.jpg



  1. 2004/04/23(金) 21:52:35|
  2. 日記系
  3. | コメント:0

ざっき

うぉぉー。
明日(も)休んで見に行っちゃおうかなぁ。
沈黙のシールドマシン展。(/.JP経由)
シールドマシンってあれです、トンネル掘削マシーーーン。
こいつが地下鉄の穴掘るのよ。
ロマン。

しかし上記のサイト、えらいアレゲ(業界用語)な感じで作ってあるな・・。
これが笑った。

  1. 2004/04/22(木) 20:03:12|
  2. 日記系
  3. | コメント:2

小さな旅

某イベントの打ち合わせのため、茨城は岩井のホールに行ってきた。
東京駅から高速バス。
つくばより距離的には近いのだけど高速降りてからやたら距離があって、止まるバス停も多いので時間がかかる。
いや~田舎。
バス窓からはのどかな風景が。
まだ菜の花が咲いているところがあったり。
いいねぇ。
最寄でバスを降りてから時間が止まったような風景の中を歩く。暑い・・。
この道であっているのだろうかという思いに捕らわれながら10分程歩くと突如眼前に現われる立派な建物。おぉぉ。
今年創立10年を迎える図書館と並立した音楽ホールはまだまだ綺麗。

少し早く着いてしまったのでアトリウム(ガラス張りのでかい空間。温室みたい)でコーヒー飲みながら時間を潰す。
ピキーン。ここで吹けたら気持ちいいだろうなぁ。
ミニコンサート案脳内浮上。

担当の佐○木さんはとても慇懃無礼(←プロジェクト内白い巨塔ブームにより、一部で流行語)な振る舞いで、人柄もよく、いい感じで打ち合わせは進んだ。
がこちらの準備不足もあり、あまり決まったことはないのだが。
ミニコンサート案は隣が図書館だから難しいかも、とのこと。
一応検討してもらうことにした。

その後(私は前回の打ち合わせに行かなかったので)施設内を一通り見せてもらった。
シューボックス型のいいホールじゃんー。大きさもブラスにちょうどいい。ちょっと響くけど。
その他リハ室等も問題なさげ。
ホール主催事業になる予定なので設備費等はホール持ち(の予定)。
すげー金が浮くぜー、と思って使用料を見たら、すげー安い・・。
このホールがこの値段で借りられるのか。恐るべし。
いや、それでもとても有難いのです。

ホールを後にし、高速バス乗り場まで戻ると次のバスはほぼ一時間後・・。ガッデム。
喫茶店でも入るかーと思ったら喫茶店がない。ガッデム。
どこだドトール!スタバ!(あるわけがない)
それでもフラフラ歩いているとなんとか発見。
ペンション風(って何だ?)の小ぎれいな喫茶店で中にはピアノとかも置いてあってよい感じであった。

再びバスにより帰京。疲弊。
移動時間:打ち合わせ時間=5:1くらいのちょっとした旅になってしまった。

  1. 2004/04/22(木) 19:53:11|
  2. 日記系
  3. | コメント:0

ざっき

せっかく朝食用にチーズを買ったつもりだったのだけど、濃厚で朝から食べる気がしない罠。
やはり朝は米か。

----

やたらと探し物な日。
今日は会社に行かなかったのだが、いくつか調べ物で過去メール漁りまくり。
見つからん。うーむ。
明日また探す。
その他にも書類を探して部屋中ひっくり返す。
こっちはなんとか見つかった。
日々の整理整頓ですな・・。

夜は外苑前で弊社を捨てたI嬢(同い年にしてスッピンを貫き、髪も染めず、かわいい顔して辛辣な攻撃が得意)等と密会。
S社にも立派な手帳があるそうなのだが、弊社の(とても安っぽい)季節記念品の手帳を欲しがっていて、それを渡すのが主な目的。
I嬢のリサーチ不足により当初予定されていたトルコ料理は本日貸切にて食えず。
相変わらず毒舌というかきっと本人は自然体であるI嬢。
その自由奔放な生き方はうらやましくも思うけど、自分には無理だな・・。
ゴールデンウィークのアジアの旅はお気をつけて。

----

iPodがまた仮死状態になってしまった。
だんだん周期が短くなっている気が・・。
ないといろいろ困るので早く復活しろ。

  1. 2004/04/21(水) 10:57:22|
  2. 日記系
  3. | コメント:0

ブリー

早く帰ったのでデパ地下などというものに行ってみる。
めったに行かないものだから目移りしてしまい買いすぎ・・・。うーむ。

そもそもはどういう話の流れだったかは忘れたのだけど、すぎ様と話をしていてパンに何つけたらうまいっすかー、という感じになったため。
それですぎ様はとりあえずkiriクリームチーズがヨイ、ヌレ、クエ、とのことだったのでそれを買いに行こうと思ったのだけど(ん?そのくらいスーパーにも売っているのか?)、話をしているうちにチーズが食べたくなったのだ。

あーもちろん生粋の日本人の私はチーズといえば「プロセスチーーズ」なのであって、カビが生えているようなやつは食えないのである。
#青はまだダメ。

すぎ様にお薦めを聞いたのだけど、デパ地下に着いた時にはすでに失念・・。
店員さんに「素人です。いや、ワインは飲みません。パンと食ったりしていいやつどれすか」と聞いて進められた"ブリー"というやつを購入。白カビタイプのメジャーなやつだそうです(常識なのか?)。

帰って早速かじる。
まったり濃厚素直でウマー。



が、パンとチーズで満足できるわけがなく、おにぎりも買って帰るあたりが生粋の日本人である(違)。
  1. 2004/04/20(火) 19:52:00|
  2. 日記系
  3. | コメント:0

「DAYS JAPAN創刊2号」

特集「絶望のパレスチナ」

まだ写真をパラパラ眺めただけ。
衝撃度十分。
特集(パレスチナ)はあまりに無知なためお勉強してから。
特集以外では例の米人4名の焼死体&橋梁吊るしの写真も。
で、こういうの見てると、とりあえず「ウワーぁ・・・」となるのだけど、大事なのは


人が人を切り刻み鉄橋につるす。
私たちが見るべきはその残忍さではない。
何が人々をそうさせるかだ。
続発するイラク国民の抵抗を理解するには
まず、何が起きたかを見なければならない。


こういうことだよな。


こんなことを話している場合かアホ。

でもその一方で何の志もなく単に非日常が見たくてイラクに行っているバカな日本人も多数いるという。
そういうの見ないと変えられない自分の人生なんてなんなんだよ。

  1. 2004/04/20(火) 14:18:14|
  2. 読んだ本系
  3. | コメント:0

ざっき

知らなかったのだがクリック募金というものがあるのですね。
いろいろあるようなのなのですが、とりあえず"クリックで救える命がある"をブックマークして日次巡回コースに追加。
クリックは一回一円で、実際には協賛企業が募金をする形となる。一日一回までしか押せない。

HTTP、厳密に一日一回なんて制御はできない。所詮COO○○○での制御だから一日何回でもクリックしたように簡単にできるがそれではご利益(?)がなかろうから一日一回巡回しよう。
そもそもそれで一日何百万とかなったらそもそも募金が終ってしまうだろう・・。

  1. 2004/04/20(火) 13:30:10|
  2. 日記系
  3. | コメント:0

ざっき

月曜から早起きをしてしまった。ネムイ。

通常の3倍のスピードで傷を治す絆創膏(/.JP)。
っとこれですな。
閉鎖療法というやつみたいで、「キズをピッタリ覆って、キズ口に出てくる体液(滲出液)を保持した方が、キズは早くきれいに治る」ということで臨床試験では3倍早く治ったそうで。
よく怪我をする人は試してみてください。

----

pya!より癒し動物画像追加。
今日の最大ヒット。アイス(゚Д゚)ウマー
白熊はヌクそうである。母ちゃん、おやすみクマー
JB曰くヨガのポーズらしい。熟睡してます
白熊2。親子(その2)
結局まだプロジェクトやってるよ・・┐(´ー`)┌ ヤレヤレ
月並みだが。なんだお前
・・地元の公園だ・・パクーリ(その2)
マジだろうか。シャウト

  1. 2004/04/19(月) 21:31:09|
  2. 自分用癒し系
  3. | コメント:0

「それゆけ!オーケストラ」

石丸寛「それゆけ!オーケストラ」

某社オケのオーケストラ入門みたいなちょっとした原稿を書いてみた。
結局、凡庸なしょうもない原稿になって、今日のブルの気合いの入った曲目紹介を読んで「う~む。あんなものを人様に読ませていいのだろうか・・」と思ってしまったが、まあいいや。

原稿書くにあたって、(内容的にも大したことはないのだが)ウソはかけないし、何か面白いネタないかなぁと思って買った本。
「オーケストラ入門!」みたいな本は金を出すにはあまりに・・なので、オケに関するエッセイ集であるこの本を買った。
著者のことはよく知らないのだけど指揮者の目から通してみたオケの姿はなかなか面白いものが多かった。
オケ自体に関することから、芸術とは、みたいな話とか、燕尾服ってどうなのよ、みたいな話まで、笑えるものから(これが書かれたのは30年前だけど)今もって状況が変わってなくて考えさせられる話とか。

まあ軽く読める本です。

  1. 2004/04/19(月) 01:38:54|
  2. 読んだ本系
  3. | コメント:0

休日の過ごし方

朝からテルの練習という名の個人練という名の基礎練。
さほど長い時間ではなかったのだけど疲れる。情けない。
口より先に楽器を支える左手が悲鳴をあげるのがさらに情けない。
でもよい時間であった。

大遅刻したN田さんがまだ練習している中、時間の都合により他の3人でカップラーメンをすすった後、青砥に移動。ブルの演奏会。
客席から聴くのは久しぶり。

個人的諸事情により前半の感想は書けない。
あっという間に終った。ツカレテタノサ。

シューマンは得意ジャンルらしくさすがの演奏であった。指揮者との相性もよい感じ。
演奏会を通して木管の音程が少々気にはなったけど(とは言え、音程音痴の私が分かるのはユニゾンくらいだ)、イケイケながらも行き過ぎない安定した演奏な感じだった。
相変わらず弦楽器、ホルンの安定した演奏はすごい。
低弦まで充実しているので弦セクション全体の響きがとてもいい。(この点でMフィルの弦セクションは全体としてあまり好きではない)

太鼓も好きな演奏だった。
トロンボーンもよい響き。MNM氏はさすがにとても安定していて好演だった。自分ならもうちょっといっちゃってただろうなぁ・・・(コドモ)。

アドリブか計画済みだったのか分からないけどマ・メール・ロアの前の楽器、テーマ紹介とかの演出はとてもよかった。


シューマンの演奏に関しては帰りの電車で同じ曲をやったことがあると思しきカップル(かどうかは知らんが)の、
「シューマンの春、あんな(いい)曲だって知らなかったよ」
という発言が物語っているだろう。
とてもフレッシュな演奏でした。

おつかれさまでした>関係者

----

(ネタがしつこいが)

「運命」=ベートーヴェン交響曲第五番ハ短調。
またこの曲を演奏できるチャンスが迫っている。
実は,オケ生活12年目にして,5回目なのである(最多演奏曲)。

これまで「運命」経験といえば某大学の卒業演奏会、メロス、会社オケ、ブル。しかもすべてトップ。ブル以後一度も吹いていないから7ヶ月ぶりである。泣く子も黙る名曲、だけにどこのアマオケも一回はやるのである.…前回の出来は

「HighFはあたったけど、またHighE外したぁ・・」

って

前回と同じじゃん!

ということで,この曲の真の恐ろしさは全くといっていいほど認識できていなかった.今思えばとんでもないアホさである。

 トロンボーン吹きにとっては「古典派」と「ロマン派」のはざまにある,というよりは寧ろ…楽器用法的革命的な曲だ,と思う。この曲は4楽章しか出番がない、つまり「1,2,3楽章は一音たりとも吹けない」のだ。しかしベートーヴェンは偉大な作曲家。よって、トロンボーンは「派手な所でしか」出せない楽器=トロンボーンの出番は少ない、の創始者である。特に第9は圧倒的に出番が少ない(この時代にはまだ出番のないチューバ他除く)。

 しかし,四楽章に入って状況は一変する。音域を無視した高音を吹かされるのは,他ならぬこの楽器なのである。はっきり言って,破滅的な待遇である。正直,「四楽章」全体が博打と言ってもいいだろう(トロンボーン的に)。これだけハイトーンを吹かせてくれた曲は,これ以前も以後も思いつかない。

(疲れたので続きはまた後で)

死と変容もゲットーか?がんばろ
  1. 2004/04/18(日) 21:23:38|
  2. 日記系
  3. | コメント:0

ざっき

いろんな所からリンク張られているのでご存知の方も多いとは思うが、ドライブするとき危険な曲――第1位は意外にも……?(ITmedia)。
イギリスの自動車関連の調査機関のRAC Foundationから発表された、自動車の運転に危険な曲リスト&安全な曲リスト。
クラシックとかジャンルは問わないみたいなのだけど、一位は「ワルキューレの騎行」(ワグナーね)らしい。

これ系イケイケだったらもっとありそうだけどなぁ。
火星とかアッピア街道とかとかとか。
お気をつけください。>運転手
  1. 2004/04/18(日) 01:07:08|
  2. 日記系
  3. | コメント:0

ざっき

結局やすめないんじゃん。またかよ。なんで金曜の夜に連絡が来るよ。
そりゃ今週それなりに会社は休んだが、休めてないし。
様々な計画がパー。
  1. 2004/04/17(土) 01:12:42|
  2. 日記系
  3. | コメント:0

量子暗号

AERA読んで知ったのですが量子暗号装置ってもう商品化されていたのですね。

私は暗号の専門家でないし斜め読みしかしてないし、そもそもあまり興味がないので突っ込まれると困るのだけど、量子暗号は究極の暗号と呼ばれている暗号方式で、「絶対に解読できない」ことが証明されているもの。
これに対し、現在の暗号は数学的な理論(素数の素因数分解が難しいことを利用したものや、楕円曲線暗号)などをベースに作られた暗号化方式。
これらは無限の時間があれば解析可能。

えぇと、製品のプレスリリース(?)を見ると、暗号鍵をこの量子暗号で暗号化する方式みたいですな。
これはまだ量子暗号自体の通信がかなり遅いことに起因しているよう。
ITトレンド用語辞典によるとまだ7.2bps(bit per second)程度だという。
あれ、でも製品見ると1秒に数回鍵が変えられるってあるなぁ。
鍵が7.2ビット以下ってこともないだろうから、もう少し行っているのかなぁ。

とりあえず技術は進んでいるということで。

あぁ、こういう技術が発達したところでソーシャルエンジニアリングによる情報漏洩とかに対して安全なわけでは全然ないのでYahooBBとかの情報流出とかは防げませーん。
結局気をつけないといけないのは最後は人ですね、と。
  1. 2004/04/17(土) 00:25:39|
  2. 日記系
  3. | コメント:0

ざっき

3人が解放されたのはよいことだ。
しかし(別な邦人2人のことではなく)これで終わりじゃないはず。ヨワヨワ日本を露呈しまくってしまったのですから。

で、ちょっと風潮的にいやなのがこういう論調(yomiuri on-line)が多いというかこういうほうが多いということ。
そういう(うかつ行動)側面ももちろんあるとは思うのだけど個人的には、


政府が危険を警告していたにも関わらず出かけていった本人たちの責任」という論理は、少なくともメディアにとっては自殺に等しいと思うのですが……。それって、危険の中にある真実を報道する意思を放棄する、ということですよね。 産経や読売はそういうメディアだということなんですかね。 政府広報タレ流しな記事ばかりなら、確かにラクでしょうけどねえ。

(セキュリティホールmemo)
とか


 3人のイラクでの活動を「身勝手で迷惑」として不当におとしめようとする中
傷に反して、実際には、自らの信じるところによって、アメリカの占領に追随す
る日本政府とは異なる方法でイラクの人々と連帯しようとした彼らの気持ちが現
地の人びとに届いたからこそ、多くのイラクの人びとが3人の命を救うために動
いてくれているのです。一部のマスコミの心ない報道は、事実と真実を伝えよう
と努力する記者関係者をも足蹴にするものです。

(aml mailing list index)

という気のほうが強い。
海外メディアも含めて、政府とかからの情報だけで何が分かるだろう。
3人の拉致にしても当初日本政府、メディアが流した情報はマイルドなものだけ。
映像を流す、流さないではなく、民の感情、考え方を左右しかねない情報を配慮という名の下に隠蔽する。

まあ逆にインターネットとか使えば(情報の真偽を見極める必要はあるが)かなりの情報を手に入れられる、ということは健全なことなのだろう。
  1. 2004/04/16(金) 12:03:33|
  2. 日記系
  3. | コメント:0

ざっき

今日も早起きであった。ネム。
とりあえず明日も早起きの予定なり。

今日も電車ネタでGO。
#昨日のは電車ネタではないが。

今日乗った電車は真ん中辺りの車両だったのに、両端に来るべき車両(変な表現)で、要は乗務員室(?)があるものだった。
よく見ると、途中の車両のくせに速度計等が動作しており見ていて楽しかった。
知らんかったのだけど電車結構速いんだなぁ。
だいたいスピードにのった時は90Km/hオーバーで、少し驚いた。
しばらく眺めていたら105km/hがMAXであった。へー。
まあKO線は速いほうなのかもしれない。

  1. 2004/04/15(木) 23:27:04|
  2. 日記系
  3. | コメント:0

今パスネット、昔牛乳(ビン入り)のフタ

昨日、昼間、電車に乗ると小学生の女の子が二人乗ってきた。
一人が姉御肌のようで、「曙橋で降りてね、それからなんとかかんとか緑色の電車がどうだこうだ」ともう一人に社会を説いていた。
その後、二人はきゃっきゃ言いながらおもむろにパスネット(と思しき)を大量に取り出した。
全部残高ありなのかどうかは不明だったのだけど、お互いに向かい合って、絵の方を自分の側に向けトランプのように構え、お互いにカードの取り合いを楽しそうに始めた。微笑ましい。
よく見るとカードは全部絵柄が違うようで、そのように収集しているのだろう。
当然珍しい綺麗な柄のやつとかはお気に入りのようで「あーその黄色い花のやつー」とかの声が聞こえた。


この風景を見て、小学生時代、「牛乳のフタ」でのメンコ遊びを思い出した。
地元では西本牧場というのがあり、給食の牛乳は当然「ビン入り」の「西本牛乳」だったのだ。さすがにここの読者の年齢層ではメンコ遊びが何かを説明する必要はないだろうから省くが、給食で出るようなビンのフタは当然価値が低いのである。

で、なぜだかわからないが給食の牛乳のくせに何十本かに1つはフタの製造者に、

「ニシモトシゲ子」

と書いてある希少価値の高いものがあり、自分の牛乳がそれであった者は歓喜した。当然通称は「シゲ子」である。
今風に言えば「シゲコキタァ───(゚∀゚)───ッ!!」である(違)。
これ以外に、うちはそういう文化はなかったのだけど、家庭でフルーツ牛乳のようなブルジョアな物を食す生徒はそれらを持ってきて、現場では高値で取引され、通常のフタ10枚とか20枚で交換されるわけである。
経済概念に目覚める時である(違)。
その内、凶悪に強い巨大なビンのフタ(何のフタかは忘れた)等も登場し、勝負はエスカレートしていった。
ブーム終了後は単なるゴミと化したが、透明のビニール袋に何十、何百というビンのフタを入れて宝物のように大事にしたものだ。

てなことを思い出した。

人が希少なものに価値を見出すのって意外と小さいときからなのだなぁ。
  1. 2004/04/15(木) 00:41:45|
  2. 日記系
  3. | コメント:0

ざっき

早く起きてしまったので、ドトールに来た。
本など読んでいたのだけど隣にクソババァの8人集団。
うるさいうるさい。
よくあんなマシンガンのようにしゃべり続けられるものだ。
九官鳥のようにけたたましい。
仕方ないので朝からカルミナブラーナなど聴く。(うるさい曲ならなんでも良かった)

  1. 2004/04/14(水) 09:16:08|
  2. 日記系
  3. | コメント:1

ざっき

うえー知らんかったよ。
CLASSICA経由、ヘンじゃないか輸入権(asahi.com be on Saturday)。

*****

いま、著作権法の改正案が提出されているのをご存じだろうか。そしてその中の大きなポイントに、日本版がある外国版CDの輸入を禁止しよう、というとんでもない条項が入っていることを。

*****

いや、困るってば。マジで。
上記にも書いてあるけど誰も幸せになれないってば。

----

いや~涼しいぇ、まだ春だねぇ。

っていうか寒いんだよ、コンチクショウ。

洗濯物乾かないんだよ。

  1. 2004/04/13(火) 02:27:04|
  2. 日記系
  3. | コメント:1

ざっき

いや~暖かいねぇ、春だねぇ。

っていうか暑いんだよ、コンチクショウ。

#意味不明のイカリ。

----

啓示によりおそらくそう遠くない未来にPHSをやめて携帯にします。
っていうか生活圏内でPHSだと不便なポイントができてしまっただけなのだけれど。
(岩井海岸ではない)

さーついに、カメラ付きだぜ、QVGAだぜ(最近はもっと高解像度だっけ?)、液晶2つだぜ(最近は携帯では当たり前であろう)。
が、あまりに無知でどうやって選んだものやら。

キャリアはどうするかなぁ、D○C○M○は単に感情的に嫌いだからなし。
となるとauかvodaphoneとなるのか。
au周りに多い気がするのだが、これもちょっと・・感情的に・・・某プロジェクトのおかげで・・・、au自体はあんまり関係ないと言えばないのだが。

  1. 2004/04/12(月) 23:18:30|
  2. 日記系
  3. | コメント:0

音楽とソフトウェアの類似性

良い(音楽|ソフトウェア)は限られた人にしか書けない。
あぁ、もちろん消費のためだけのどうしようも無いものはいくらでも作られているが。
#作っているが、か・・?

良い(音楽|ソフトウェア)は芸術なのだ。
作るには広い知識と鍛錬と、そしてセンス(あえて才能とは書かないことにしよう)が必要。
凡人、素人とそうでないものの間には雲泥の差があるのだ。
それには消費される前の設計図(スコア|ソースコード)が存在する。
設計図はそれを消費する時には基本的には必要ない。
しかし、作成者の意図、センス、芸術性はすべてその設計図に表されている。

それは特定の制約(編成とか調(これは微妙か)とか|プラットフォームとかリソースとか)の中で書かれ、普通何かしらの様式が使われ(ソナタ形式とか、か|オブジェクト指向とか、か)、普通何かしらの語法が使われる(よく分からん|CとかJavaとか、か)。


(音楽|ソフトウェア)はもちろんそれを(聴く|使う)ことでその良さが分かるのだけれど、それではやはり半分くらいしか味わえてないのだ。
(スコア|ソースコード)を理解して、味わって初めて全てが堪能できる。
だから(曲を聴いただけで|ソフトウェアを使っただけ)で、「うーん、これは凄い。感動的だ」というやつは、それはそれで素晴らしいのだけど、もっと堪能できるはずなのだ。


・・脈絡がないというか半こじつけだけど、平均律聴きながら、バッハに(も)関係する本を読んでいたら、"せめてJavaを読むくらいで音楽のスコアが読めれば、もう少し楽しめるのになぁ"と思っただけ。
勉強せい。

  1. 2004/04/11(日) 16:18:40|
  2. 音楽系
  3. | コメント:0
次のページ
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。